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板津正道裁判官(50期)の経歴

現在のポスト・年齢

最高裁人事局長・54歳7月

生年月日 S46.10.17
出身大学 京大院
定年退官発令予定日 R18.10.17
R7.9.8 ~ 最高裁人事局長
R6.3.26 ~ R7.9.7 東京地裁4刑部総括
R4.4.1 ~ R6.3.25 最高裁秘書課長
H31.4.1 ~ R4.3.31名古屋地裁5刑部総括
H29.7.28 ~ H31.3.31 東京高裁8刑判事
H27.4.1 ~ H29.7.27 最高裁人事局任用課長
H25.4.11 ~ H27.3.31 最高裁人事局参事官
H23.4.1 ~ H25.4.10 横浜地裁1刑判事
H20.4.12 ~ H23.3.31 名古屋地裁判事
H20.4.1 ~ H20.4.11 名古屋地裁判事補
H18.4.1 ~ H20.3.31 最高裁広報課付
H17.4.1 ~ H18.3.31 東京地裁判事補
H14.8.7 ~ H17.3.31 最高裁刑事局付
H10.4.12 ~ H14.8.6 大阪地裁判事補

*1の1 以下の記事も参照してください。
 歴代の最高裁判所秘書課長
 部の事務を総括する裁判官の名簿(昭和37年度以降)
 最高裁判所裁判官及び事務総局の各局課長は襲撃の対象となるおそれが高いこと等
 最高裁判所事務総局の各係の事務分掌(平成31年4月1日現在)
 最高裁判所事務総局の組織に関する法令・通達
 最高裁総務局・人事局・情報政策課との座談会
・ 最高裁判所事務総局人事局の任用課長及び参事官
*1の2 以下の資料を掲載しています。
・ 司法行政文書の開示手続における事件番号の取扱いについて(令和6年1月30日付の最高裁秘書課参事官の事務連絡)(決裁票付)
*2 金岡法律事務所ブログの「令状裁判官の憲法感覚を台無しにする判決」(2021年6月7日付)は,板津正道裁判官の判決に対する金岡弁護士のコメントです。
*3 名古屋地裁令和4年3月16日判決(裁判長は)は,愛知県の大村秀章知事のリコール(解職請求)運動を巡る署名偽造事件で運動事務局長とともに地方自治法違反(署名偽造)の罪に問われた次男に対し,懲役1年6月・執行猶予3年(求刑は懲役1年6月)を言渡しました(zakzakの「事務局長次男に懲役1年6月の有罪判決 愛知リコール署名偽造 名古屋地裁」参照)。

板津正道裁判官(50期)が関与した公開判例 (裁判所HPの判例検索で 5 件ヒット)

裁判所裁判年月日事件番号・事件名全文区分
東京地方裁判所令和7年
7月23日
令和5刑(わ)650
住居侵入幇助、強盗致傷幇助、強盗未遂幇助
、窃盗、詐欺
PDF 下級裁裁判例
名古屋地方裁判所令和3年
3月19日
令和1(わ)2456
覚せい剤取締法違反
PDF 下級裁裁判例
東京高等裁判所平成31年
4月24日
平成30(う)1882
殺人
PDF 下級裁裁判例
東京高等裁判所平成30年
11月19日
平成29(う)974
薬事法違反
PDF 下級裁裁判例
東京高等裁判所平成30年
4月18日
平成28(う)1917
営利略取,逮捕監禁,強盗致死,死体遺棄,
拐取者身の代金取得
PDF 下級裁裁判例

出典: 裁判所HPの判例検索 / 名寄せは姓名一致による自動取得のため、同姓同名の他裁判官の判例が含まれる場合があります / 任官前・退官後の判決 (上告代理人等の誤検出) は在任期間で自動除外しています / 最終取得: 2026.06.04