生年月日 S58.12.1
出身大学 不明
定年退官発令予定日 令和30.12.1
R8.4.1 ~ 横浜家裁家事第1部判事
R5.4.1 ~ R8.3.31 千葉地家裁松戸支部判事
R3.4.1 ~ R5.3.31 東京地裁判事
H31.4.1 ~ R3.3.31 証取委事務局証券検査課課長補佐
H29.4.1 ~ H31.3.31 釧路地家裁判事補
H26.4.1 ~ H29.3.31 東京地家裁立川支部判事補
H24.4.1 ~ H26.3.31 前橋家地裁判事補
H22.1.16 ~ H24.3.31 前橋地裁判事補
*1 62期の秋田智子裁判官につき,平成22年1月16日に前橋地家裁判事補になった時点の氏名は「和久井智子」であり,平成24年4月1日に前橋家地裁判事補になってからの氏名は「秋田智子」です。
*2 平成12年4月10日に「秋田智子」として任官し,平成24年4月1日に東京家裁判事になった時点で「石垣智子」となっていた52期の石垣智子裁判官とは別の人です。
*3 東京地裁令和4年2月28日決定(担当裁判官は53期の目代真理,62期の秋田智子及び63期の小川惠輔)は,東京外環道のトンネル工事をめぐる仮処分申立てにおいて,債権者らのうち1名の申立てについて,東名立坑(東名ジャンクション部)を発進する本線トンネル(南行及び北行)の気泡シールド工法による掘削工事を仮に差し止めました(トラベルWatchの「東京地裁、外環道工事を一部差し止め。2020年に調布市の住宅街で陥没事故」(2022年3月1日付)参照)。