59期の裁判官

高木寿美子裁判官(59期)の経歴

生年月日 S54.10.9
出身大学 不明
定年退官発令予定日 R26.10.9
R7.4.1 ~ 名古屋家地裁一宮支部判事
R4.4.1 ~ R7.3.31 札幌高裁2民判事
H30.4.1 ~ R4.3.31 名古屋地裁2民判事
H28.10.16 ~ H30.3.31 長崎地家裁五島支部判事
H28.4.1 ~ H28.10.15 長崎地家裁五島支部判事補
H26.7.1 ~ H28.3.31 横浜家地裁判事補
H24.7.14 ~ H26.6.30 法務省人権擁護局付
H24.4.1 ~ H24.7.13 東京地裁判事補
H18.10.16 ~ H24.3.31 大阪地裁判事補

* 札幌高裁令和6年10月18日判決(担当裁判官は46期の小河原寧51期の片山信及び59期の高木寿美子は,北海道砂川市の要請でヒグマを駆除した際の発砲が「住宅に弾丸が届く恐れがあった」と判断され,道公安委員会から猟銃の所持許可を取り消された道猟友会砂川支部長の男性が処分取り消しを求めた訴訟の控訴審において,処分は違法とした一審判決を取り消し,男性の請求を棄却しました(産経新聞HPの「ヒグマ駆除、猟銃許可取り消しは妥当 男性が逆転敗訴 札幌高裁が一審取り消し」参照)。

坂本智裁判官(59期)の経歴

生年月日 S50.8.6
出身大学 早稲田大
定年退官発令予定日 R22.8.6
R7.4.1 ~ 東京地裁25民判事
R4.4.1 ~ R7.3.31 京都地家裁福知山支部判事
H31.4.1 ~ R4.3.31 大阪家裁家事第2部判事
H28.10.16 ~ H31.3.31 岡山家地裁倉敷支部判事
H28.4.1 ~ H28.10.15 岡山家地裁倉敷支部判事補
H25.4.1 ~ H28.3.31 福岡地家裁判事補
H23.4.1 ~ H25.3.31 神戸地家裁姫路支部判事補
H21.4.1 ~ H23.3.31 弁護士法人三宅法律事務所(大弁)
H21.3.24 ~ H21.3.31 大阪地裁判事補
H19.4.1 ~ H21.3.23 山口地家裁判事補
H18.10.16 ~ H19.3.31 山口地裁判事補

村瀬洋朗裁判官(59期)の経歴

生年月日 S56.3.26
出身大学 京大
定年退官発令予定日 R28.3.26
R7.4.1 ~ 大阪地裁22民判事
R4.4.1 ~ R7.3.31 松山家地裁判事
H31.4.1 ~ R4.3.31 大阪地家裁堺支部判事
H28.10.16 ~ H31.3.31 徳島地家裁判事
H28.4.1 ~ H28.10.15 徳島地家裁判事補
H25.4.1 ~ H28.3.31 神戸家裁判事補
H23.4.1 ~ H25.3.31 那覇地家裁沖縄支部判事補
H18.10.16 ~ H23.3.31 大阪地裁判事補

* 以下の記事も参照してください。
・ 地方裁判所支部及び家庭裁判所支部

船戸容子裁判官(59期)の経歴

生年月日 S46.12.30
出身大学 早稲田大
定年退官発令予定日 R18.12.30
R4.4.1 ~ 京都地裁4民判事
H31.4.1 ~  R4.3.31 大阪地家裁堺支部判事
H28.10.16 ~ H31.3.31 熊本家地裁判事
H28.4.1 ~ H28.10.15 熊本家地裁判事補
H25.4.1 ~ H28.3.31 大阪地家裁判事補
H24.4.1 ~ H25.3.31 那覇地家裁判事補
H22.4.1 ~ H24.3.31 那覇家地裁判事補
H21.4.1 ~ H22.3.31 奈良家地裁判事補
H18.10.16 ~ H21.3.31 奈良地裁判事補

*1 54期の船戸宏之裁判官(早稲田大卒・昭和46年12月26日生まれ)及び59期の船戸容子裁判官(早稲田大卒・昭和46年12月30日生まれ)の勤務場所は,令和4年3月31日までは似ていました。
*2 以下の記事も参照してください。
・ 地方裁判所支部及び家庭裁判所支部

國井香里裁判官(59期)の経歴

生年月日 S51.2.8
出身大学 京大
定年退官発令予定日 R23.2.8
R7.4.1 ~ 京都地裁6民判事
R4.4.1 ~ R7.3.31 徳島家地裁判事
H31.4.1 ~ R4.3.31 横浜地裁5民判事(医事部)
H28.10.16 ~ H31.3.31 静岡家地裁富士支部判事
H28.4.1 ~ H28.10.15 静岡家地裁富士支部判事補
H25.4.1 ~ H28.3.31 岡山地家裁判事補
H22.4.1 ~ H25.3.31 福岡地家裁判事補
H21.4.1 ~ H22.3.31 ブリヂストン(研修)
H18.10.16 ~ H21.3.31 東京地裁判事補

* 「国井香里」と表記されていることがあります。

鈴木綱平裁判官(59期)の経歴

生年月日 S56.5.6
出身大学 中央大
定年退官発令予定日 R28.5.6
R7.4.1 ~ 静岡地家裁判事
R4.4.1 ~ R7.3.31 仙台高裁1民判事
H31.4.1 ~ R4.3.31 東京地裁49民判事
H28.10.16 ~ H31.3.31 盛岡地家裁花巻支部判事
H28.4.1 ~ H28.10.15 盛岡地家裁花巻支部判事補
H25.4.1 ~ H28.3.31 東京地裁判事補
H22.4.1 ~ H25.3.31 青森地家裁判事補
H21.4.1 ~ H22.3.31 日本銀行(研修)
H18.10.16 ~ H21.3.31 東京地裁判事補

* 平成12年3月に静岡県立浜松北高等学校を卒業し,同年4月に中央大学法学部法律学科に入学し,平成17年3月に中央大学法学部法律学科を卒業しました(researchmapの「鈴木 綱平 スズキ コウヘイ」参照)。

家入美香裁判官(59期)の経歴

生年月日 S49.3.5
出身大学 京大
定年退官発令予定日 R21.3.5
R7.4.1 ~ 水戸地家裁判事
R4.4.1 ~ R7.3.31 広島高裁第1部判事(刑事)
H31.4.1 ~ R4.3.31 東京地裁1刑判事
H28.10.16 ~ H31.3.31 大分地家裁判事
H28.4.1 ~ H28.10.15 大分地家裁判事補
H26.4.1 ~ H28.3.31 東京地裁判事補
H24.4.1 ~ H26.3.31 安西法律事務所(一弁)
H21.4.1 ~ H24.3.31 秋田地家裁判事補
H19.4.1 ~ H21.3.31 広島地家裁判事補
H18.10.16 ~ H19.3.31 広島地裁判事補

*1 広島大学法科大学院HPの「家入 美香」によれば,最終学歴・学位は京都大学法学部・学士(法学)です。
*2 東京地裁令和2年12月17日決定(担当裁判官は45期の守下実59期の家入美香,71期の一社紀行)は,大川原化工機事件(令和2年3月11日に逮捕があったものの,令和3年7月30日に検察官が公訴取消しの申立てをしたため,同年8月2日に公訴棄却決定により終了した冤罪事件)において,大川原社長ら3人の保釈請求に関する準抗告を棄却しました(空気を読まずに生きるブログ「大川原化工機事件・人質司法の記録」参照)。

松長一太裁判官(59期)の経歴

生年月日 S54.11.22
出身大学 慶応大
退官時の年齢 42歳
R4.3.31 依願退官
R3.9.1 ~ R4.3.30 千葉地裁4民判事
H31.4.1 ~ R3.8.31 札幌地裁2民判事
H30.4.1 ~ H31.3.31 東京地裁51民判事(行政部)
H28.4.1 ~ H30.3.31 最高裁行政局付
H25.4.1 ~ H28.3.31 福島地家裁判事補
H23.4.1 ~ H25.3.31 外務省総合外交政策局安全保障政策課国際安全・治安対策協力室事務官
H23.2.15 ~ H23.3.31 最高裁刑事局付
H18.10.16 ~ H23.2.14 東京地裁判事補

*1 令和4年4月,西村あさひ法律事務所に入所し(同事務所HPの「松長一太 Ichita Matsunaga カウンセル」参照),令和6年1月1日付でパートナーに就任しました(同事務所HPの「パートナー就任のお知らせ」参照)。
*2 札幌地裁令和3年3月17日判決(担当裁判官は48期の武部知子59期の松長一太及び69期の川野裕矢)は,同性愛者に対し,婚姻によって生じる法的効果の一部ですらもこれを教示する法的手段を提供しないとしていることは,立法府の裁量権の範囲を超えたものであって,その限度で憲法14条1項に違反すると判示しました(判決要旨等がcall4の「結婚の自由をすべての人に訴訟(同性婚訴訟)」に載っています。)。
*3 以下の記事も参照してください。
・ 法科大学院派遣裁判官名簿(平成16年度以降)
→ 札幌地裁判事をしていた当時,北海道大学法科大学院特任教授もしていました。
 地方裁判所の専門部及び集中部
 判事補の外部経験の概要
 行政機関等への出向裁判官

大久保優子裁判官(59期)の経歴

生年月日 S56.7.6
出身大学 大阪大
定年退官発令予定日 R28.7.6
R7.4.1 ~ 広島地裁2刑判事
R4.4.1 ~ R7.3.31 大阪地裁1刑判事
H31.4.1 ~ R4.3.31 名古屋高裁1刑判事
H28.10.16 ~ H31.3.31 大阪地裁5刑判事
H28.4.1 ~ H28.10.15 大阪地家裁判事補
H25.4.1 ~ H28.3.31 金沢家地裁判事補
H24.4.1 ~ H25.3.31 神戸家地裁姫路支部判事補
H23.4.1 ~ H24.3.31 神戸地家裁姫路支部判事補
H21.4.1 ~ H23.3.31 大阪法務局訟務部付
H18.10.16 ~ H21.3.31 高松地裁判事補

* 51期の荒木未佳裁判官及び59期の大久保優子裁判官は,判例タイムズ1520号(2024年7月号)に「裁判員裁判における実務上の諸問題[大阪刑事実務研究会]法廷通訳を要する事件に関する諸問題」を寄稿しています。

横倉雄一郎裁判官(59期)の経歴

生年月日 S54.10.17
出身大学 慶応大
定年退官発令予定日 R26.10.17
R6.4.1 ~ 東京地裁18刑判事
R3.4.1 ~ R6.3.31 福岡高裁那覇支部判事
H30.4.1 ~ R3.3.31 横浜地裁2刑判事
H28.10.16 ~ H30.3.31 長崎地家裁厳原支部判事
H28.4.1 ~ H28.10.15 長崎地家裁厳原支部判事補
H26.4.1 ~ H28.3.31 東京家裁判事補
H24.4.1 ~ H26.3.31 森・濱田松本法律事務所(東弁)
H21.4.1 ~ H24.3.31 那覇地家裁判事補
H18.10.16 ~ H21.3.31 横浜地裁判事補

北川幸代裁判官(59期)の経歴

生年月日 S53.2.7
出身大学 京大
定年退官発令予定日 R25.2.7
R7.4.1 ~ 大分家地裁判事
R4.4.1 ~ R7.3.31 岐阜地家裁判事
H31.4.1 ~ R4.3.31 福岡高裁2民判事
H28.10.16 ~ H31.3.31 新潟家地裁高田支部判事
H28.4.1 ~ H28.10.15 新潟家地裁高田支部判事補
H25.6.12 ~ H28.3.31 大阪地家裁判事補
H22.4.1 ~ H25.6.11 福岡地家裁判事補
H21.4.1 ~ H22.3.31 西日本鉄道(研修)
H21.3.24 ~ H21.3.31 福岡地家裁判事補
H18.10.16 ~ H21.3.23 金沢地裁判事補

重高啓裁判官(59期)の経歴

生年月日 S53.8.22
出身大学 東大
定年退官発令予定日 R25.8.22
R6.4.1 ~ 神戸地裁3民判事(破産再生執行保全部)
R3.4.1 ~ R6.3.31 広島高裁岡山支部第1部判事
H30.4.1 ~ R3.3.31 大阪地裁13民判事
H28.10.16 ~ H30.3.31 神戸地家裁洲本支部判事
H27.4.1 ~ H28.10.15 神戸地家裁洲本支部判事補
H25.8.1 ~ H27.3.31 東京家裁判事補
H23.8.1 ~ H25.7.31 金融庁総務企画局企画課課長補佐
H21.4.1 ~ H23.7.31 長崎地家裁佐世保支部判事補
H20.4.1 ~ H21.3.31 神戸地家裁判事補
H18.10.16 ~ H20.3.31 神戸地裁判事補

*0 愛媛県生まれであり,平成8年に愛光高等学校を卒業し,平成13年に東京大学法学部を卒業しています(好米大学法学部HPの「教員紹介 重高啓(しげたか・けい)」参照)。
*1 判例タイムズ1487号(2021年10月号)に「大阪民事実務研究会 不動産仲介業者の報酬請求権~売買契約が解除された場合について~」を寄稿しています。
*2 以下の記事も参照して下さい。
・ 高等裁判所支部
・ 判事補の外部経験の概要
・ 行政機関等への出向裁判官
・ 地方裁判所支部及び家庭裁判所支部

平野佑子裁判官(59期)の経歴

生年月日 S55.10.11
出身大学 東大
定年退官発令予定日 R27.10.11
R4.7.11 ~ 司研民裁教官
R4.4.1 ~ R4.7.10 東京9民地裁判事(保全部)
H31.4.1 ~ R4.3.31 名古屋地裁8民判事
H28.10.16 ~ H31.3.31 東京地家裁立川支部判事
H28.4.1 ~ H28.10.15 東京地家裁立川支部判事補
H25.4.1 ~ H28.3.31 名古屋地裁判事補
H24.4.1 ~ H25.3.31 福岡家地裁小倉支部判事補
H23.4.1 ~ H24.3.31 福岡地家裁小倉支部判事補
H18.10.16 ~ H23.3.31 大阪地裁判事補

*1 59期の平野佑子裁判官の判事補任官時点の氏名は「伊藤佑子」でしたところ,60期の平野望裁判官及び59期の平野佑子裁判官の勤務場所につき,平成23年4月1日以降は似ています。
*2 以下の記事も参照してください。
・ 司法研修所教官会議の議題及び議事録
・ 司法修習生指導担当者協議会
・ 司法研修所民事裁判教官の名簿
・ 地方裁判所の専門部及び集中部
・ 地方裁判所支部及び家庭裁判所支部

令和4年度裁判所職員採用試験の採用案内パンフレットからの抜粋です。

渡辺健一裁判官(59期)の経歴

生年月日 S52.4.13
出身大学 不明
定年退官発令予定日 R24.4.13
R7.4.1 ~ 宇都宮家地裁足利支部判事
R4.4.1 ~ R7.3.31 さいたま家地裁判事
H31.4.1 ~ R4.3.31 札幌高裁刑事部判事
H28.10.16 ~ H31.3.31 東京家裁家事第3部判事
H28.4.1 ~ H28.10.15 東京家裁判事補
H25.4.1 ~ H28.3.31 岡山地家裁判事補
H23.4.1 ~ H25.3.31 横浜家地裁川崎支部判事補
H21.4.1 ~ H23.3.31 金融庁審判官
H18.10.16 ~ H21.3.31 松山地裁判事補

*1 以下の記事も参照してください。
・ 地方裁判所支部及び家庭裁判所支部
・ 判事補の外部経験の概要
・ 行政機関等への出向裁判官
・ 判検交流に関する内閣等の答弁
*2 札幌高裁令和3年2月18日決定39期の金子武志裁判官58期の加藤雅寛裁判官及び59期の渡辺健一裁判官)は,大阪府について新型コロナウイルス感染症に関する緊急事態宣言が発令されていた令和3年2月18日,以下の判示を含む決定を出した上で,
    道路交通法違反被告事件(速度違反)について大阪地裁への移送を認めた釧路地裁令和3年1月19日決定(担当裁判官は53期の河畑勇裁判官)を取り消しました(「刑訴法19条に基づく移送請求に際して,新型コロナウイルス感染症に関する緊急事態宣言を考慮しなかった札幌高裁令和3年2月18日決定(裁判長は39期の金子武志裁判官)」参照)。
    被告人は,本件公訴事実を争う予定であることから,今後釧路地裁に複数回出頭する必要があると考えられ,時間的,経済的な不利益が被告人及び弁護人に生じること自体は否定できないが,弁護人からは,上記のような一般的に生じる不利益について主張があるのみで,被告人の資力や生活状況等に関する具体的な主張や資料の提出があったわけではなく,本件の審理を釧路地裁で実施することに伴う被告人や弁護人の具体的な不利益が明らかになったとはいい難い。
    次に,移送請求書によれば,弁護人は,被告人は本件公訴事実を否認する予定であると主張するだけで,同請求書添付の令和2年12月16日付け千葉県公安委員会宛ての審査請求書によっても,その時点での被告人の主張として,測定機器の故障その他の原因で速度違反が検知されただけで速度違反の事実はなかったというにすぎず,また,被告人は捜査段階で供述調書への署名押印を拒否していて,本件についての被告人の供述が全く得られておらず,その主張の具体的内容が示されたとはいえない状況にある。
    そうすると,本件の争点が測定機器の正確性になるとは限らず,検察官請求証拠に対する意見の見込みも明らかではないことからすれば,公判廷での被告人の供述内容や審理の経過によっては,釧路地裁の周辺に居住する証人に対する尋問が必要となる可能性があるのであるから,同地裁において審理をする方が当該事件の審理に便宜であるのは明らかであり,かつ,捜査機関においても補充捜査が必要となるのであって,本件を他の管轄裁判所に移送すると,本件の捜査を担当しなかった検察官が審理に関与することになり,補充捜査にも支障が生じると考えられる。
    このように,本件では,被告人及び弁護人の主張の内容や,証拠意見の見込みが明らかではなく,およそ検察官が立証計画を定めることができる状況ではないのに,原決定は,本件を釧路地裁で審理することにより生じる被告人及び弁護人の一般的な不利益のみを重視して移送決定をしており,検察官の立証上の不利益を著しく害しているのは明らかであって,取消しを免れないというべきである。
    よって,本件即時抗告は理由があるから,刑事訴訟法426条2項により,主文のとおり決定する。



*3 令和3年11月15日,75期司法修習生の導入修習が開始しましたところ,新型コロナウイルス感染症の感染状況にかんがみ,オンライン方式で開催されています。

宮崎純一郎裁判官(59期)の経歴

生年月日 S51.11.24
出身大学 不明
定年退官発令予定日 R23.11.24
R4.4.1 ~ 大阪地裁25民判事
H31.4.1 ~ R4.3.31 札幌高裁3民判事
H28.10.16 ~ H31.3.31 福井地家裁敦賀支部判事
H28.4.1 ~ H28.10.15 福井地家裁敦賀支部判事補
H26.4.1 ~ H28.3.31 福岡地家裁判事補
H21.4.1 ~ H26.3.31 大阪地家裁判事補
H18.10.16 ~ H21.3.31 函館地裁判事補