生年月日 S25.6.26
出身大学 京大
退官時の年齢 65 歳
叙勲 R2年秋・瑞宝重光章
H27.6.26 定年退官
H25.7.8 ~ H27.6.25 名古屋高裁長官
H23.5.10 ~ H25.7.7 東京地裁所長
H22.1.25 ~ H23.5.9 東京高裁4刑部総括
H20.9.5 ~ H22.1.24 前橋地裁所長
H18.12.11 ~ H20.9.4 東京地裁刑事部第一所長代行
H17.5.17 ~ H18.12.10 東京地裁刑事部第二所長代行(14刑部総括)(令状部)
H9.8.4 ~ H17.5.16 東京地裁15刑部総括
H7.4.1 ~ H9.8.3 東京高裁判事
H3.7.1 ~ H7.3.31 法務大臣官房司法法制部調査部参事官
H3.4.1 ~ H3.6.30 東京地裁判事
H1.4.1 ~ H3.3.31 函館地裁刑事部部総括
S63.4.1 ~ H1.3.31 函館家地裁判事
S60.4.11 ~ S63.3.31 東京地裁判事
S60.4.1 ~ S60.4.10 東京地裁判事補
S58.4.1 ~ S60.3.31 釧路地家裁網走支部判事補
S55.4.1 ~ S58.3.31 大阪地裁判事補
S53.4.1 ~ S55.3.31 神戸家地裁尼崎支部判事補
S50.4.11 ~ S53.3.31 広島地裁判事補
*1 以下の記事も参照してください。
・ 歴代の名古屋高裁長官
・ 歴代の東京地裁所長
・ 東京地裁の歴代の第一所長代行
*2 平成28年4月から平成31年3月までの間,総務省の情報公開・個人情報保護審査会委員をしていました。
*3 令和元年9月,東京丸の内法律事務所で弁護士登録をしました(同事務所HPの「岡田雄一(27期)」参照)。
前任・後任
この裁判官が務めた所長・長官・局長などの単独ポストごとに,歴代の前任者・後任者を示す(当ブログの経歴記事データに基づく)。「(歴代)」をクリックすると,その役職の歴代一覧記事へ移動できる。
同じ裁判所で在任が重なった裁判官
この裁判官と同じ裁判所に在任期間が重なった裁判官を示す(「同じ部」=同一部のベンチ/「同じ庁」=同一庁・当ブログの経歴記事データに基づく)。
岡田雄一裁判官(27期)が関与した公開判例 (裁判所HPの判例検索で 8 件ヒット・在任期間外 1 件を除外)
| 裁判所 | 裁判年月日 | 事件番号・事件名 | 全文 | 区分 |
|---|---|---|---|---|
| 東京地方裁判所 | 平成14年 11月11日 |
平成14合(わ)64
殺人 | 下級裁裁判例 | |
| 東京地方裁判所 | 平成14年 11月8日 |
平成12特(わ)4609
証券取引法違反 | 下級裁裁判例 | |
| 東京地方裁判所 | 平成14年 3月28日 |
平成14刑(わ)187
危険運転致傷罪 | 下級裁裁判例 | |
| 東京高等裁判所 | 平成8年 7月16日 |
平成6(う)845
強盗殺人被告事件 | 高裁判例 | |
| 東京高等裁判所 | 平成7年 7月18日 |
平成7(う)249
尊属傷害致死被告事件 | 高裁判例 | |
| 東京高等裁判所 | 平成7年 6月29日 |
平成6(う)1079
傷害被告事件 | 高裁判例 | |
| 広島地方裁判所 | 昭和53年 2月14日 |
昭和51(行ウ)8
行政処分取消請求事件 | 行政事件裁判例 |
出典: 裁判所HPの判例検索(岡田雄一) / 名寄せは姓名一致による自動取得のため、同姓同名の他裁判官の判例が含まれる場合があります / 任官前・退官後の判決 (上告代理人等の誤検出) は在任期間で自動除外しています / 最終取得: 2026.05.31