生年月日 S50.10.2
出身大学 不明
定年退官発令予定日 R22.10.2
R5.4.1 ~ 青森地裁刑事部部総括
H31.4.1 ~ R5.3.31 さいたま地裁3刑判事
H28.4.1 ~ H31.3.31 福岡地家裁小倉支部判事
H26.10.16 ~ H28.3.31 大阪地裁1刑判事
H25.4.1 ~ H26.10.15 大阪地家裁判事補
H22.4.1 ~ H25.3.31 千葉地家裁判事補
H19.4.1 ~ H22.3.31 水戸家地裁土浦支部判事補
H18.10.16 ~ H19.3.31 札幌地家裁判事補
H16.10.16 ~ H18.10.15 札幌地裁判事補
57期の裁判官
亀村恵子裁判官(57期)の経歴
生年月日 S46.3.3
出身大学 同志社女子大
定年退官発令予定日 R18.3.3
R5.4.1 ~ 名古屋高裁2民判事
R2.4.1 ~ R5.3.31 横浜地家裁小田原支部判事
H29.4.1 ~ R2.3.31 さいたま地裁5民判事
H26.10.16 ~ H29.3.31 静岡地家裁判事
H26.4.1 ~ H26.10.15 静岡地家裁判事補
H25.4.1 ~ H26.3.31 東京地裁判事補
H23.4.1 ~ H25.3.31 最高裁総務局付
H20.4.1 ~ H23.3.31 前橋地家裁高崎支部判事補
H16.10.16 ~ H20.3.31 東京地裁判事補
稲田康史裁判官(57期)の経歴
生年月日 S50.9.16
出身大学 不明
定年退官発令予定日 R22.9.16
R5.4.2 ~ 高知地裁刑事部部総括
R2.4.1 ~ R5.4.1 前橋地家裁判事
H29.4.1 ~ R2.3.31 東京地裁20民判事(破産再生部)
H26.10.16 ~ H29.3.31 長野地家裁判事
H26.4.1 ~ H26.10.15 長野地家裁判事補
H23.4.1 ~ H26.3.31 山口家地裁宇部支部判事補
H21.4.1 ~ H23.3.31 横浜地裁判事補
H19.4.1 ~ H21.3.31 長島・大野・常松法律事務所(一弁)
H19.3.25 ~ H19.3.31 東京地裁判事補
H17.6.22 ~ H19.3.24 広島地家裁判事補
H16.10.16 ~ H17.6.21 広島地裁判事補
*1 以下の記事も参照して下さい。
・ 部の事務を総括する裁判官の名簿(昭和37年度以降)
・ 地方裁判所支部及び家庭裁判所支部
・ 判事補及び検事の弁護士職務経験制度
・ 判事補の外部経験の概要
*2 高知地裁令和6年4月23日判決(裁判長は57期の稲田康史)は,刑務官であった被告人Aが受刑者である被告人Bと外部の者との不正連絡を仲介する見返りに現金合計20万円を無利息で借り受けた加重収賄のほか,被告人Bが同刑務官への賄賂供与並びに共犯者Dと共謀して別の刑務官Cにも現金合計16万円を貸し付けた贈賄行為を含む一連の事案について審理した刑事訴訟であり,被告人Aに前科がないことや反省の態度が考慮されて懲役1年6月(確定日から3年間の執行猶予),被告人Bに累犯前科があることなどが斟酌されて懲役1年(未決勾留日数90日算入)がそれぞれ言い渡されたものです(ChatGPT o1 pro作成の要約をベースにした記載です。)。
*3 高知地裁令和6年12月23日判決(裁判長は57期の稲田康史)は,令和5年9月26日夜から翌27日未明にかけて薬物リキッドの代金を支払わないまま持ち逃げされたことに憤慨した共犯者らが制裁目的で暴行を加えようとしていたと認識しながら被告人がこれに加担し,21歳と22歳の被害者を路上に呼び出して執拗に殴打や蹴りを加えた結果,22歳の被害者を外傷性ショックで死亡させ,もう一名にも鼻骨骨折や頸椎捻挫等の傷害を負わせた傷害致死,傷害の刑事事件について審理し,被告人が共犯者らに対して優位な立場にあったことや前科がないことなどを含む事情を考慮した末に懲役8年6月を言い渡し,未決勾留日数270日をその刑に算入したものです(ChatGPT o1 pro作成の要約をベースにした記載です。)。
大塚博喜裁判官(57期)の経歴
生年月日 S55.8.22
出身大学 東大
定年退官発令予定日 R27.8.22
R6.4.1 ~ 仙台地裁2民判事
R3.4.1 ~ R6.3.31 東京地裁22民判事(建築・調停部)
H30.4.1 ~ R3.3.31 盛岡地家裁判事
H27.4.1 ~ H30.3.31 東京高裁11民判事(弁護士任官・東弁)
*1 以下の記事も参照してください。
・ 地方裁判所の専門部及び集中部
・ 弁護士任官者研究会の資料
・ 弁護士任官候補者に関する下級裁判所裁判官指名諮問委員会の答申状況
・ 弁護士任官希望者に関する情報収集の実情
・ 弁護士任官に対する賛成論及び反対論
・ 法曹一元
*2 東弁リブラ2009年11月号に「第6回 法テラス静岡法律事務所」が載っていて,東弁リブラ2023年9月号に「任官 9年目を迎えての雑感」が載っています。
*3 伊藤塾HPの「大塚 博喜 先生(弁護士) 弱い人の側に立つ弁護士目指して」に57期の大塚博喜弁護士が載っています。
川原田貴弘裁判官(57期)の経歴
生年月日 S55.2.15
出身大学 不明
定年退官発令予定日 R27.2.15
R7.4.1 ~ 静岡地家裁判事
R4.4.1 ~ R7.3.31 大阪家裁家事第4部判事
H31.4.1 ~ R4.3.31 岡山家地裁倉敷支部判事
H28.4.1 ~ H31.3.31 東京地裁27民判事(交通部)
H26.10.16 ~ H28.3.31 長崎地家裁厳原支部判事
H26.4.1 ~ H26.10.15 長崎地家裁厳原支部判事補
H23.4.1 ~ H26.3.31 神戸地裁判事補
H22.4.1 ~ H23.3.31 福岡家地裁小倉支部判事補
H20.4.1 ~ H22.3.31 福岡地家裁小倉支部判事補
H16.10.16 ~ H20.3.31 東京地裁判事補
* 以下の記事も参照してください。
・ 地方裁判所の専門部及び集中部
・ 東京地裁民事第27部(交通部)
・ 地方裁判所支部及び家庭裁判所支部
中村仁子裁判官(57期)の経歴
生年月日 S53.10.4
出身大学 慶応大
定年退官発令予定日 R25.10.4
R6.4.1 ~ 広島高裁第4部判事(民事)
R3.4.1 ~ R6.3.31 東京家地裁立川支部判事
H30.4.1 ~ R3.3.31 鹿児島地家裁判事
H27.4.1 ~ H30.3.31 神戸地裁5民判事(知財部)
H26.10.16 ~ H27.3.31 東京地裁判事
H26.4.1 ~ H26.10.15 東京地裁判事補
H24.4.1 ~ H26.3.31 最高裁民事局付
H21.12.1 ~ H24.3.31 富山地家裁判事補
H16.10.16 ~ H21.11.30 大阪地裁判事補
*1の1 57期の高見仁子裁判官につき,平成30年4月1日に鹿児島地家裁判事になった時点の氏名は「中村仁子」でありますところ,令和3年4月1日,57期の高見進太郎鹿児島地家裁川内支部判事は東京地裁25民判事となり,57期の高見仁子鹿児島地家裁判事は東京家地裁立川支部判事になりました。
*1の2 57期の中村仁子裁判官が令和6年4月1日に広島高裁第4部判事(民事)になった際,最高裁人事では「中村仁子」と書いてあるものの,令和6年3月6日付の最高裁判所の裁判官会議議事録には「高見仁子(57)」と書いてあります(リンク先のPDF38頁)。
*2 以下の記事も参照してください。
・ 地方裁判所の専門部及び集中部
・ 地方裁判所支部及び家庭裁判所支部
高見進太郎裁判官(57期)の経歴
生年月日 S54.1.5
出身大学 京大
定年退官発令予定日 R26.1.5
R6.4.1 ~ 広島地裁3民判事
R3.4.1 ~ R6.3.31 東京地裁25民判事
H30.4.1 ~ R3.3.31 鹿児島地家裁川内支部判事
H27.4.1 ~ H30.3.31 京都家裁家事部判事
H26.10.16 ~ H27.3.31 山口家地裁岩国支部判事
H24.4.1 ~ H26.10.15 山口家地裁岩国支部判事補
H22.4.1 ~ H24.3.31 水戸地家裁判事補
H21.1.5 ~ H22.3.31 水戸家地裁判事補
H16.10.16 ~ H21.1.4 大阪地裁判事補
*1の1 57期の高見仁子裁判官につき,平成30年4月1日に鹿児島地家裁判事になった時点の氏名は「中村仁子」でありますところ,令和3年4月1日,57期の高見進太郎鹿児島地家裁川内支部判事は東京地裁25民判事となり,57期の高見仁子鹿児島地家裁判事は東京家地裁立川支部判事になりました。
*1の2 57期の中村仁子裁判官が令和6年4月1日に広島高裁第4部判事(民事)になった際,最高裁人事では「中村仁子」と書いてあるものの,令和6年3月6日付の最高裁判所の裁判官会議議事録には「高見仁子(57)」と書いてあります(リンク先のPDF38頁)。
*2 以下の記事も参照してください。
・ 地方裁判所支部及び家庭裁判所支部
松田克之裁判官(57期)の経歴
生年月日 S53.3.31
出身大学 不明
定年退官発令予定日 R25.3.31
R6.4.1 ~ 名古屋高裁1刑判事
R3.4.1 ~ R6.3.31 広島地家裁福山支部判事
H31.4.1 ~ R3.3.31 大阪地裁5刑判事
H30.4.1 ~ H31.3.31 大阪地裁10刑判事(令状部)
H27.4.1 ~ H30.3.31 神戸地家裁龍野支部判事
H26.10.16 ~ H27.3.31 津家地裁判事
H24.4.1 ~ H26.10.15 津家地裁判事補
H21.4.1 ~ H24.3.31 大阪地裁判事補
H16.10.16 ~ H21.3.31 高松地裁判事補
*1 62期の宮崎桃子裁判官と一緒に,判例タイムズ1488号(2021年11月号)に「捜査に対する司法審査の在り方等に関する研究[大阪刑事実務研究会] 令状2・情報通信機器の発達を背景とした令状」を寄稿しています。
*2 以下の記事も参照してください。
・ 地方裁判所支部及び家庭裁判所支部
塩原学裁判官(57期)の経歴
生年月日 S55.1.29
出身大学 不明
定年退官発令予定日 R27.1.29
R7.4.1 ~ 長崎地家裁佐世保支部民事部部総括
R4.4.1 ~ R7.3.31 東京地裁19民判事
H31.4.1 ~ R4.3.31 札幌地家裁室蘭支部長
H28.4.1 ~ H31.3.31 大阪地裁24民判事
H26.10.16 ~ H28.3.31 さいたま地家裁熊谷支部判事
H25.4.1 ~ H26.10.15 さいたま地家裁熊谷支部判事補
H22.4.1 ~ H25.3.31 札幌地裁判事補(弁護士任官・東弁)
飯塚隆彦裁判官(57期)の経歴
生年月日 S52.6.11
出身大学 不明
定年退官発令予定日 R24.6.11
R7.4.1 ~ 京都地裁1民判事
R4.4.1 ~ R7.3.31 名古屋高裁4民判事
H31.4.1 ~ R4.3.31 静岡家地裁富士支部判事
H28.4.1 ~ H31.3.31 名古屋地裁4民判事(医事部)
H26.10.16 ~ H28.3.31 大阪地家裁堺支部判事
H25.4.1 ~ H26.10.15 大阪地家裁堺支部判事補
H22.4.1 ~ H25.3.31 鳥取地家裁判事補
H19.4.1 ~ H22.3.31 名古屋地家裁一宮支部判事補
H16.10.16 ~ H19.3.31 東京地裁判事補
戸畑賢太裁判官(57期)の経歴
生年月日 S50.2.26
出身大学 不明
定年退官発令予定日 R22.2.26
R7.4.1 ~ 千葉家地裁判事
R4.4.1 ~ R7.3.31 札幌高裁第3民事部判事
H31.4.1 ~ R4.3.31 東京家裁家事第1部判事
H28.4.1 ~ H31.3.31 山形地家裁酒田支部判事
H26.10.16 ~ H28.3.31 東京地裁11民判事(労働部)
H25.4.1 ~ H26.10.15 東京地裁判事補
H22.4.1 ~ H25.3.31 札幌地家裁判事補
H19.4.1 ~ H22.3.31 神戸地家裁姫路支部判事補
H16.10.16 ~ H19.3.31 さいたま地裁判事補
萩原孝基裁判官(57期)の経歴
生年月日 S53.11.15
出身大学 北大院
定年退官発令予定日 R25.11.15
R6.4.1 ~ 山形地家裁鶴岡支部長
R3.4.1 ~ R6.3.31 東京地裁12民判事
H30.4.1 ~ R3.3.31 札幌地裁5民判事
H27.10.1 ~ H30.3.31 東京地裁46民判事(知財部)
H27.7.15 ~ H27.9.30 法務省大臣官房司法法制部付
H25.9.17 ~ H27.7.14 内閣官房法曹養成制度改革推進室室員
H24.4.1 ~ H25.9.16 法務省大臣官房司法法制部付
H21.4.1 ~ H24.3.31 大分地家裁判事補
H15.10.16 ~ H21.3.31 東京地裁判事補
*1 以下の記事も参照してください。
・ 地方裁判所の専門部及び集中部
・ 判事補の外部経験の概要
・ 行政機関等への出向裁判官
*2 57期の萩原孝基裁判官は,北海道大学学生委員会のえるむ第114号(平成17年2月)に「がんばれ北大!」を寄稿しています(「えるむ」は北海道大学の学生向け広報誌です。)。
*3 山形地裁鶴岡支部令和7年1月22日判決(裁判長は57期の萩原孝基)は,令和5年8月頃に行われた自動車荷台からの工具等の窃盗やコンテナハウスへの侵入を含む複数の窃盗犯行(被害額合計約6万5100円相当)に加え,令和6年5月頃から約1か月の間に国有林の伐採木や空き家・会社事務所などの非現住建造物を次々に放火して大きな財産的損害と周辺住民の恐怖を招いた森林法違反および放火罪の合計8件に及ぶ事実を認定しており,これらの行為が短期間に連続して行われたことや,被告人が消防団の副分団長で火災の危険を熟知しながら身勝手な動機で犯行に及んだ点などを厳しく指摘する一方で,前科がなく一部自発的な自白があったことなどの有利な事情を考慮した結果,被告人を懲役5年に処し,未決勾留日数150日をその刑に算入するとともに,押収されたチャッカマン1個と簡易ライター1個を没収するとしたものです(ChatGPT o1 pro作成の要約をベースにした記載です。) 。
永井健一裁判官(57期)の経歴
生年月日 S53.12.8
出身大学 不明
定年退官発令予定日 R25.12.8
R7.4.1 ~ 福井家地裁判事
R4.4.1 ~ R7.3.31 長野地家裁松本支部判事
H31.4.1 ~ R4.3.31 名古屋高裁金沢支部判事
H28.4.1 ~ H31.3.31 大阪地裁10刑判事(令状部)
H26.10.16 ~ H28.3.31 福井地家裁敦賀支部判事
H25.4.1 ~ H26.10.15 福井地家裁敦賀支部判事補
H22.4.1 ~ H25.3.31 京都地家裁判事補
H20.4.1 ~ H22.3.31 福岡地家裁小倉支部判事補
H19.4.1 ~ H20.3.31 九州旅客鉄道(研修)
H19.3.25 ~ H19.3.31 福岡家地裁小倉支部判事補
H16.10.16 ~ H19.3.24 東京地裁判事補
* 57期の永井健一裁判官は,令和6年2月16日,令和4年12月に長野県松本市のマンションで21歳の女性を刃物で刺したとして,殺人未遂罪に問われた名古屋市の19歳の元専門学校生の男性被告人の裁判員裁判の判決公判において,被告人の氏名を口にしました(中日新聞HPの「松本の殺人未遂、秘匿のはずが…「特定少年」氏名、裁判長が口に 懲役4年判決 」参照)。
下和弘裁判官(57期)の経歴
生年月日 S53.3.2
出身大学 不明
定年退官発令予定日 R25.3.2
R6.4.1 ~ 東京地裁3民判事(行政部)
R3.4.1 ~ R6.3.31 福岡高裁那覇支部判事
H30.4.1 ~ R3.3.31 東京地裁32民判事
H27.4.1 ~ H30.3.31 仙台地家裁気仙沼支部判事
H26.10.16 ~ H27.3.31 東京地裁判事
H24.4.1 ~ H26.10.15 東京地裁判事補
H22.4.1 ~ H24.3.31 那覇地家裁沖縄支部判事補
H18.10.16 ~ H22.3.31 和歌山地家裁判事補
H16.10.16 ~ H18.10.15 和歌山地裁判事補
浅海俊介裁判官(57期)の経歴
生年月日 S49.10.10
出身大学 東大
定年退官発令予定日 R21.10.10
R7.4.1 ~ 法務省大臣官房参事官(訟務担当)
R3.4.1 ~ R7.3.31 法務省訟務局付(特定訴訟対策官)
H31.4.1 ~ R3.3.31 法務省訟務局付
H28.4.1 ~ H31.3.31 東京地裁41民判事(行政部)
H26.10.16 ~ H28.3.31 静岡地家裁判事
H25.4.1 ~ H26.10.15 静岡地家裁判事補
H22.4.1 ~ H25.3.31 大阪家地裁岸和田支部判事補
H17.10.16 ~ H22.3.31 仙台地裁判事補
*1 司法修習終了直後に第一東京弁護士会で弁護士登録をしていました。
*2 以下の記事も参照してください。
・ 行政機関等への出向裁判官
・ 判検交流に関する内閣等の答弁
・ 地方裁判所の専門部及び集中部
・ 地方裁判所支部及び家庭裁判所支部
・ 修習終了後3年未満の判事補への任官
*3の1 57期の浅海俊介(法務省大臣官房付),63期の安田裕子(名古屋法務局訟務部付)及び66期の伊藤達也(法務省訟務局付)は,令和6年7月に提訴された裁判官報酬減額分等請求事件(原告は39期の竹内浩史裁判官。なお,CALL4の「地域による報酬格差は違憲!裁判官の独立と良心を守る訴訟 」参照)において,令和6年10月9日付の答弁書を作成しました。
*3の2 裁判官及び検察官に地域手当を適用することに関する以下の資料を載せています。
・ 令和6年12月12日付の法務省の国会答弁資料(裁判官及び検察官について,一般職に準じて地域手当を支給することが必要である理由)
・ 令和6年12月12日付の法務省の国会答弁資料(裁判官及び検察官の地域手当の支給額)
・ 令和6年12月17日付の法務省の国会答弁資料(地域手当の支給を取りやめ,その分,全国一律に裁判官・検察官の報酬・俸給月額を引き上げるべきではないか)
・ 令和6年12月17日付の法務省の国会答弁資料(地域手当が減額されることにより,当該地域への異動対象となる検察官が異動を拒否するなどの事態)