目次
1 最高裁から衆議院への情報提供文書
2 最高裁から参議院への情報提供文書
3 法務省から参議院への情報提供文書
4 関連記事その他
1 最高裁から衆議院への情報提供文書
(1) 衆議院調査局の依頼文書
令和4年1月の依頼,令和5年1月の依頼,令和6年1月の依頼,
令和7年1月の依頼,
* 「委員会決議及び附帯決議の対処状況に関する情報提供について(令和4年1月11日付の衆議院調査局の依頼)」といったファイル名です。
(2) 最高裁からの情報提供文書
・ 令和4年1月の依頼関係,令和5年1月の依頼関係
・ 令和6年1月の依頼関係,令和7年1月の依頼関係
* 「委員会決議及び附帯決議の対処状況に関する,衆議院調査局に対する最高裁の情報提供文書(令和4年1月のもの)」といったファイル名です。
2 最高裁から参議院への情報提供文書
(1) 参議院法務委員会調査室の資料要求文書
令和4年1月の依頼,令和5年1月の依頼,令和6年1月の依頼,
令和7年1月の依頼,
* 「令和4年度予算案関係資料要求(裁判所関係)(令和4年1月26日付の参議院法務委員会調査室の依頼)」といったファイル名です。
(2) 最高裁からの情報提供文書(附帯決議への対処状況を含む。)
令和4年1月の依頼関係,令和5年1月の依頼関係
令和6年1月の依頼関係,令和7年1月の依頼関係
* 「令和4年度予算案関係資料要求(裁判所関係)(令和4年1月26日付の参議院法務委員会調査室の依頼)に基づいて参議院法務委員会に提供した文書」といったファイル名です。
3 法務省から参議院への情報提供文書
(1) 参議院法務委員会調査室の審査要求文書
令和4年1月の依頼,令和5年1月の依頼,令和6年1月の依頼,
令和7年1月の依頼,
* 「令和4年度法務省関係予算委嘱審査要求(法務省関係)(令和4年1月26日付の参議院法務委員会調査室の依頼)」といったファイル名です。
(2) 法務省からの情報提供文書
* 「参議院法務委員会調査室予算委嘱審査資料(令和7年2月の法務省の文書)」といったファイル名です。
令和4年1月の依頼関係,令和5年1月の依頼関係
令和6年1月の依頼関係,令和7年1月の依頼関係
4 関連記事その他
(1) 参議院法務委員会に対する情報提供文書の締切が毎年2月末日となっている関係で,情報提供文書の基準日は毎年12月1日になっていることが多いです。
(2) 以下の記事も参照してください。
(概算要求から級別定数の配布まで)
・ 最高裁判所の概算要求書(説明資料)
・ 最高裁判所の国会答弁資料
・ 最高裁及び法務省から国会への情報提供文書
・ 裁判所をめぐる諸情勢について
・ 裁判所職員定員法の一部を改正する法律に関する国会答弁資料等
・ 級別定数の改定に関する文書
・ 裁判所職員の予算定員の推移
・ 下級裁判所の裁判官の定員配置
(その他)
・ 令和4年度概算要求書における,民事訴訟手続のIT化に関する最高裁判所の財務省に対する説明内容
・ 新任の地家裁所長等を対象とした実務協議会の資料
・ 毎年6月開催の長官所長会同
・ 高等裁判所事務局長事務打合せ
・ 司法行政を担う裁判官会議,最高裁判所事務総長及び下級裁判所事務局長
・ 下級裁判所事務局の係の事務分掌
・ 東京高裁及び大阪高裁事務局,並びに東京地裁,大阪地裁及び大阪家裁事務局に設置されている係
・ 裁判所書記官,家裁調査官及び下級裁判所事務局に関する規則,規程及び通達
退庁
国会作業って「実質数時間で政府見解作る」という作業なわけですが、
すごく良い論点提示(=質問)があっても、巨大な行政機構の中で数時間で新たな革新的答弁を調整するのは現実的に無理なので
「既存の見解を繰り返す」
という作業になりがちなんですよね
これやってる限り推進力は生まれない— おおくぼやまと@霞ヶ関 (@okubo_yamato) November 25, 2022
「業務効率化や働き方改善に関する提案があったらどしどし言って下さい。」という言葉を真に受けて、マネジメントサイドにあれこれ物申すと、「外部要因(国会対応や予算要求プロセス,etc.)が変わってくれないと難しいなぁ。」と遠い目をされて終わるという伝統行事の季節が今年もやってきた。
— 霞が関一般職 (@NonCareer55) November 3, 2022
国会議員の立場から質問通告の必要性と課題について、丁寧に説明している山内康一衆議院議員のブログ。https://t.co/V7p9HbArpb
— 千正康裕@新刊官邸は今日も間違える (@yasusensho) April 25, 2022
またパワポネタがバズってるんですね
今読むと、利害関係者の壮大な調整過程については全く触れてないけど、置いとく
その要素も端的に言うと、社員が一億二千万人いて、部門同士で全く利害が異なる企業への提案プレゼン資料作るとこうなりました、みたいなことでしょうかhttps://t.co/9HdYwW1VYO
— おおくぼやまと@霞ヶ関 (@okubo_yamato) August 28, 2021