生年月日 S24.9.28
出身大学 慶応大
退官時の年齢 65 歳
叙勲 R1年秋・瑞宝重光章
H26.9.28 定年退官
H25.3.5 ~ H26.9.27 広島高裁長官
H23.2.9 ~ H25.3.4 東京家裁所長
H22.1.1 ~ H23.2.8 東京高裁14民部総括
H19.12.17 ~ H21.12.31 宇都宮地裁所長
H19.2.9 ~ H19.12.16 東京地裁民事部第一所長代行
H14.4.1 ~ H19.2.8 東京地裁民事部第二所長代行
H10.4.1 ~ H14.3.31 東京地裁14民部総括
H7.4.1 ~ H10.3.31 東京家裁判事
H5.4.1 ~ H7.3.31 最高裁家庭局第一課長
H2.4.1 ~ H5.3.31 最高裁家庭局第二課長
S63.4.1 ~ H2.3.31 大阪地裁判事
S60.4.1 ~ S63.3.31 調研教官
S58.4.1 ~ S60.3.31 東京家裁判事補
S55.4.1 ~ S58.3.31 函館地家裁判事補
S53.4.1 ~ S55.3.31 最高裁家庭局付
S50.4.11 ~ S53.3.31 東京地裁判事補
*1 以下の記事も参照してください。
・ 歴代の広島高裁長官
・ 歴代の東京家裁所長
・ 高裁の部総括判事の位置付け
・ 毎年6月開催の長官所長会同
・ 新任の地家裁所長等を対象とした実務協議会の資料
・ 東京地裁の歴代の第一所長代行
・ 部の事務を総括する裁判官の名簿(昭和37年度以降)
・ 地方裁判所の専門部及び集中部
・ 最高裁判所裁判官及び事務総局の各局課長は襲撃の対象となるおそれが高いこと等
・ 最高裁判所が作成している,最高裁判所判事・事務総局局長・課長等名簿
*2 判例タイムズ1233号(平成19年5月1日号)の「民事執行センター創設の意図したもの」には「私は,平成14年2月1日,東京都目黒区目黒本町に開庁した「東京地方裁判所民事執行センター」の初代の所長代行として,当庁舎に着任しました。」と書いてあります。
*3 東洋経済オンラインの「ENEOS経営トップ、2年連続でセクハラ解任の病理 ガバナンス不全で崩れる「旧・日石」の経営体制」(2023年12月20日付)には,「(山中注:2023年)12月19日に開かれた記者会見で会社側は「幹部の意識改革が不十分だった。2度も続けてこういう不祥事が起きるとは青天の霹靂だ」(西岡清一郎監査等委員)、「会社は生まれ変わらなければならない」(塩田智夫監査等委員)などと述べた。」と書いてあります。
西岡清一郎裁判官(27期)が関与した公開判例 (裁判所HPの判例検索で 7 件ヒット)
| 裁判所 | 裁判年月日 | 事件番号・事件名 | 全文 | 区分 |
|---|---|---|---|---|
| 東京高等裁判所 | 平成22年 7月15日 |
平成21(行コ)372
通知処分取消請求控訴事件(原審・東京地方 裁判所平成20年(行ウ)第578号) | 行政事件裁判例 | |
| 東京地方裁判所 | 平成17年 5月19日 |
平成11(ワ)28164
損害賠償請求事件 | 下級裁裁判例 | |
| 東京地方裁判所 | 平成17年 3月16日 |
平成17(モ)3074
保全異議申立事件 | 下級裁裁判例 | |
| 東京地方裁判所 | 平成16年 6月24日 |
平成14(ワ)4414
損害賠償請求 | 下級裁裁判例 | |
| 東京地方裁判所 | 平成16年 5月13日 |
平成15(ワ)14133
株主総会決議取消請求 | 下級裁裁判例 | |
| 東京地方裁判所 | 平成16年 4月15日 |
平成14(ワ)28262
出荷停止差止等請求 | 下級裁裁判例 | |
| 函館地方裁判所 | 昭和57年 6月24日 |
昭和57(行ウ)1
叙勲取消請求事件 | 行政事件裁判例 |
出典: 裁判所HPの判例検索 / 名寄せは姓名一致による自動取得のため、同姓同名の他裁判官の判例が含まれる場合があります / 任官前・退官後の判決 (上告代理人等の誤検出) は在任期間で自動除外しています / 最終取得: 2026.05.31