弁護士山中理司

森里紀之裁判官(59期)の経歴

生年月日 S51.11.27
出身大学 京大
定年退官発令予定日 R23.11.27
R5.4.1 ~ 広島高裁松江支部判事
R2.4.1 ~ R5.3.31 神戸地裁1刑判事
H31.4.1 ~ R2.3.31 東京地裁13刑判事
H29.4.1 ~ H31.3.31 最高裁刑事局付
H28.10.16 ~ H29.3.31 大阪地裁3刑判事
H26.4.1 ~ H28.10.15 大阪地家裁判事補
H24.4.1 ~ H26.3.31 総務省総合通信基盤局電気通信事業部消費者行政課課長補佐
H24.2.1 ~ H24.3.31 最高裁家庭局付
H23.4.1 ~ H24.1.31 さいたま家地裁判事補
H18.10.16 ~ H23.3.31 京都地裁判事補

*1 関西学院大学法科大学院HPの「2020年度教員紹介」に顔写真が載っています。
*2 32期の山下寛40期の上田卓哉50期の土井文美及び59期の森里紀之が判例タイムズ1295号(平成21年7月1日号)に寄稿した「賃料増減請求訴訟をめぐる諸問題〔補訂版〕」では, 借地法12条1項の規定により賃料額の増減が請求できる事情の変更には賃料額決定の重要な要素となっていた当事者間の個人的な事情の変更も含まれると判断した最高裁平成5年11月26日判決が紹介されています。

岡本康博裁判官(57期)の経歴

生年月日 S52.10.13
出身大学 不明
定年退官発令予定日 R24.10.13
R5.4.1 ~ 福岡地裁3刑判事
R2.4.1 ~ R5.3.31 神戸地裁4刑判事
H29.4.1 ~ R2.3.31 岡山地家裁判事
H26.10.16 ~ H29.3.31 奈良地家裁五條支部長
H26.4.1 ~ H26.10.15 奈良地家裁五條支部長
H23.4.1 ~ H26.3.31 福岡地家裁判事補
H21.4.1 ~ H23.3.31 大阪地裁判事補
H19.4.1 ~ H21.3.31 大阪法務局訟務部付
H16.10.16 ~ H19.3.31 岡山地裁判事補

*1 福岡地裁令和7年2月19日判決(裁判長は57期の岡本康博)は,再審請求を棄却した著作権法違反と組織的な犯罪の処罰及び犯罪収益の規制等に関する法律違反の事案において,リバースプロキシによる表示やワードプレスのキーワード検索機能に関する新証拠の内容を検討しながらも,アップロードの時刻やユニックスタイムの一致状況,サムネイル画像の表示状況などを総合評価して,新証拠に刑事訴訟法435条6号の明白性は認められないと判断し,また,再審請求理由2として主張された法令の解釈や適用に関する誤りも刑事訴訟法435条各号に該当しないとして,再審事由を否定したものです(ChatGPT o1 pro作成の要約をベースにした記載です。)。
*2 福岡地裁令和7年10月2日判決(裁判長は57期の岡本康博)は,美容専門学校の教員助手である被告人が,学校行事のバーベキュー大会において,火のついたコンロの中に引火性の高いアルコールを注ぎ入れたことで,生徒1名を死亡させた業務上過失致死の事案について,被告人は理事長が同様の行為で火が高く燃え上がったことを視認して危険性を十分に認識し,他の教員から使用を止められたにもかかわらず,周囲への安全配慮をしないままアルコールを注入した過失は大きいと厳しく非難する一方で,理事長の指示に疑問を差し挟めない環境下で,食事の終了が遅れると叱責されることを恐れたという経緯や,被告人のみに全責任があったとはいえない状況,さらに真摯な反省や前科前歴がないことなどを総合的に考慮し,禁錮1年6月の刑を科すことは免れないものの,その刑の執行を3年間猶予し社会内での更生の機会を与えるのが相当であると判断しました(Gemini2.5Pro作成の要約をベースにした記載です。)。

西森英司裁判官(49期)の経歴

生年月日 S43.9.8
出身大学 京大
定年退官発令予定日 R15.9.8
R5.4.1 ~ 神戸地家裁伊丹支部判事
R2.4.1 ~ R5.3.31 神戸地裁2刑判事
H29.4.1 ~ R2.3.31 大阪高裁1刑判事
H26.4.1 ~ H29.3.31 山口地家裁下関支部判事
H23.4.1 ~ H26.3.31 神戸地裁1刑判事
H20.4.1 ~ H23.3.31 福岡地家裁直方支部判事
H19.4.10 ~ H20.3.31 大阪地裁判事
H17.4.1 ~ H19.4.9 大阪地家裁判事補
H14.4.1 ~ H17.3.31 福岡家地裁小倉支部判事補
H11.4.1 ~ H14.3.31 神戸地家裁尼崎支部判事補
H9.4.10 ~ H11.3.31 浦和地裁判事補

池田聡介裁判官(49期)の経歴

生年月日 S43.10.27
出身大学 不明
定年退官発令予定日 R15.10.27
R5.4.1 ~ 大津地裁民事部部総括
R2.4.1 ~ R5.3.31 京都家裁家事部判事
H29.4.1 ~ R2.3.31 佐賀地家裁武雄支部長
H26.4.1 ~ H29.3.31 大阪地裁18民判事
H23.4.1 ~ H26.3.31 福岡地裁5民判事
H20.4.1 ~ H23.3.31 広島高裁松江支部判事
H19.4.10 ~ H20.3.31 大阪地裁判事
H17.4.1 ~ H19.4.9 大阪地家裁判事補
H14.4.1 ~ H17.3.31 広島地家裁判事補
H11.4.1 ~ H14.3.31 浦和地家裁川越支部判事補
H9.4.10 ~ H11.3.31 札幌地裁判事補

*1 大津地裁令和6年4月23日判決(裁判長は49期の池田聡介)は,草津市にある県立高校の元生徒がいじめを受けて不登校となり,退学を余儀なくされたのは学校側が適切な対応を怠ったためだなどと主張し,県などに賠償を求めた裁判において,原告の請求を棄却しました(NHKの滋賀 NEWS WEBの「「いじめで県立高校を退学」大津地裁が訴え棄却」参照)。
*2 大津地裁令和6年7月25日判決(裁判長は49期の池田聡介)は,令和元年11月に滋賀県草津市立の小学校のグラウンド内で小学生にぶつかられてけがをしたとして,80代の女性が当時小学生だった男性2人と草津市に約725万円の損害賠償を求めた訴訟において,男性2人に88万3041円の賠償を命じました(毎日新聞HPの「当時小学生の2人に賠償命令 学校のグラウンドで女性にぶつかる」参照)。


*3 大津地裁令和6年10月31日判決(裁判長は49期の池田聡介)は,エレベーター大手「フジテック」の創業家で元会長の内山高一が取締役会で決定された会長解任決議の無効確認などを求めた訴訟で,訴えを退けました(産経新聞HPの「フジテック元会長が敗訴 解任決議の無効確認訴訟、大津地裁が訴え退ける」参照)。
*4 大津地裁令和7年1月17日判決(担当裁判官は49期の池田聡介59期の脇田奈央及び76期の中村隼太)は,滋賀県彦根市立病院の医師の不適切な診断で,高齢女性が高度意識障害などの後遺症を負ったとして,女性と家族が彦根市に約5825万円の損害賠償を求めた訴訟において,彦根市に約5040万円の支払を命じました(産経新聞HPの「不適切な診断で女性に重度の後遺症 医師に賠償命令、彦根の市立病院」参照)ところ,その裁判要旨は以下のとおりです(ChatGPT o1 pro作成のもの)。
① 頭痛患者に対する診療においては、一次性頭痛と二次性頭痛の鑑別が最も重要であり、特に高齢者でワーファリンを服用している者が、嘔気や脱力感を伴う頭痛を訴えて救急外来を再度受診した場合には、単なる一次性頭痛と安易に判断するのではなく、二次性頭痛の可能性を念頭に置いて頭部CT検査などの画像診断を実施し、脳神経外科医に相談するなどの適切な対応をとるべき注意義務を負う。
② 本件では、原告らの被相続人である患者(当時77歳)が、ワーファリンを内服し、高血圧傾向もみられるなかで、突然にこれまで経験したことのない頭痛や吐き気を訴え、さらに二度目の救急受診時には動けないほどの脱力感を伴ってストレッチャーで搬送されてきたにもかかわらず、医師らは必要なCT検査等を実施せず、一次性頭痛と診断して帰宅させた。この対応は、慢性硬膜下血腫を含む二次性頭痛を除外診断する上での注意義務に違反し、医療水準に反する。
③ もし二度目の診察終了時(4月30日)までに頭部CT検査を行い、脳神経外科医へ相談していれば、両側性の慢性硬膜下血腫が早期に判明し、当該患者は脳ヘルニアを生じる前に緊急手術を受けることができ、高度意識障害や四肢麻痺といった重大な後遺障害を回避できた高度の蓋然性がある。したがって、医師らの検査義務違反と患者に残存した後遺障害との間には相当因果関係が認められる。
④ 以上の過失及び因果関係により、患者本人が被った治療費、介護用品費用、逸失利益、慰謝料等の損害のほか、近親者である原告ら自身の精神的苦痛に対する慰謝料が認められる。もっとも、入院雑費や付添交通費などは、必要かつ相当な範囲で限定して認容される。
⑤ 結果として、被告病院の開設者である被告は、医師らの過失に基づく不法行為責任を負い、原告Aに約2575万円、原告Bに約2465万円(各遅延損害金を含む)の支払いを命じられ、その余の請求は棄却された。

中野彩子裁判官(60期)の経歴

生年月日 S58.7.19
出身大学 不明
退官時の年齢 40歳
R5.12.31 依願退官
R5.4.1 ~ R5.12.30 奈良家地裁判事
H31.4.1 ~ R5.3.31 京都地裁2民判事
H30.4.1 ~ H31.3.31 京都地裁5民判事(破産再生執行保全部)
H29.9.20 ~ H30.3.31 大阪家地裁岸和田支部判事
H27.4.1 ~ H29.9.19 大阪家地裁岸和田支部判事補
H24.4.1 ~ H27.3.31 横浜家地裁判事補
H22.4.1 ~ H24.3.31 仙台法務局訟務部付
H19.9.20 ~ H22.3.31 千葉地裁判事補

* 令和6年1月1日に京都弁護士会で弁護士登録をして(弁護士登録番号は65299番),アクシス法律事務所(京都市中京区竹屋町通烏丸西入ル ジュンアートビル2階)に入所しました。

平手一男裁判官(52期)の経歴

生年月日 S47.9.21
出身大学 不明
定年退官発令予定日 R19.9.21
R6.9.11 ~ 岐阜地裁刑事部部総括
R5.4.1 ~ R6.9.10 岐阜地家裁判事
R2.4.1 ~ R5.3.31 京都地裁1刑判事
H29.4.1 ~ R2.3.31 津地家裁判事
H26.4.1 ~ H29.3.31 名古屋高裁2刑判事
H23.4.1 ~ H26.3.31 甲府地家裁都留支部判事
H22.4.10 ~ H23.3.31 名古屋地裁1刑判事
H20.4.1 ~ H22.4.9 名古屋地裁判事補
H17.4.1 ~ H20.3.31 山口家地裁宇部支部判事補
H16.4.1 ~ H17.3.31 金沢家地裁判事補
H14.4.1 ~ H16.3.31 金沢地家裁判事補
H12.4.10 ~ H14.3.31 静岡地裁判事補

* 以下の記事も参照してください。
・ 部の事務を総括する裁判官の名簿(昭和37年度以降)
・ 地方裁判所支部及び家庭裁判所支部

光吉恵子裁判官(51期)の経歴

生年月日 S47.12.8
出身大学 不明
定年退官発令予定日 R19.12.8
R5.4.1 ~ 徳島地裁民事部部総括
R2.4.1 ~ R5.3.31 京都地裁6民判事(労働部)
H31.4.1 ~ R2.3.31 松江家地裁判事
H29.4.1 ~ H31.3.31 広島高裁松江支部判事
H26.4.1 ~ H29.3.31 東京家裁家事第4部判事
H23.4.1 ~ H26.3.31 松山地家裁今治支部判事
H21.4.11 ~ H23.3.31 名古屋高裁1民判事
H20.7.16 ~ H21.4.10 名古屋地裁判事補
H16.4.1 ~ H20.7.15 大阪地家裁岸和田支部判事補
H14.4.11 ~ H16.3.31 富山地家裁判事補
H13.4.1 ~ H14.4.10 富山家地裁判事補
H11.4.11 ~ H13.3.31 大阪地裁判事補

鈴木紀子裁判官(51期)の経歴

生年月日 S47.12.27
出身大学 不明
定年退官発令予定日 R19.12.27
R7.4.1 ~ 大阪地裁15民部総括(交通部)
R5.4.1 ~ R7.3.31 大阪高裁10民判事
R2.4.1 ~ R5.3.31 京都地裁4民判事(交通部)
H30.4.1 ~ R2.3.31 釧路地裁民事部部総括
H27.4.1 ~ H30.3.31 大阪高裁12民判事
H24.4.1 ~ H27.3.31 津地家裁松阪支部判事
H21.4.11 ~ H24.3.31 高知地家裁判事
H21.4.1 ~ H21.4.10 高知地家裁判事補
H19.4.1 ~ H21.3.31 大阪法務局訟務部付
H16.4.1 ~ H19.3.31 大阪地家裁判事補
H13.4.1 ~ H16.3.31 岡山家地裁判事補
H11.4.11 ~ H13.3.31 京都地裁判事補

中川正充裁判官(45期)の経歴

生年月日 S36.11.14
出身大学 京大
定年退官発令予定日 R8.11.14
R5.4.1 ~ 奈良家地裁葛城支部判事
R2.5.17 ~ R5.3.31 大阪家地裁岸和田支部判事
H29.4.1 ~ R2.5.16 神戸地家裁尼崎支部判事
H26.4.1 ~ H29.3.31 大阪高裁10民判事(家事抗告集中部)
H23.4.1 ~ H26.3.31 熊本地家裁判事
H20.4.1 ~ H23.3.31 東京家裁判事
H16.4.1 ~ H20.3.31 水戸地家裁判事
H15.4.9 ~ H16.3.31 富山家地裁高岡支部判事
H13.9.1 ~ H15.4.8 富山家地裁高岡支部判事補
H10.4.1 ~ H13.8.31 東京地裁判事補
H7.4.1 ~ H10.3.31 青森地家裁八戸支部判事補
H5.4.9 ~ H7.3.31 浦和地裁判事補

関泰士裁判官(65期)の経歴

生年月日 S61.7.25
出身大学 東大院
定年退官発令予定日 R33.7.25
R5.4.1 ~ 東京地裁5民判事
R2.4.1 ~ R5.3.31 大阪家地裁堺支部判事補
H30.4.1 ~ R2.3.31 東京地裁判事補
H28.4.1 ~ H30.3.31 敬和綜合法律事務所(一弁)
H28.3.25 ~ H28.3.31 東京地裁判事補
H27.4.1 ~ H28.3.24 青森地家裁判事補
H25.1.16 ~ H27.3.31 青森地裁判事補

* 武蔵小杉合同法律事務所HPの「北村教授への誹謗中傷について、東京地裁が加害者に220万円の高額賠償判決を命じました」東京地裁令和6年4月17日判決(担当裁判官は53期の鈴木わかな65期の関泰士及び75期の鷲尾透弥)が載っています。

今野智紀裁判官(64期)の経歴

生年月日 S61.2.8
出身大学 不明
定年退官発令予定日 R33.2.8
R5.4.1 ~ 和歌山地家裁判事
R4.1.16 ~ R5.3.31 大阪家地裁堺支部判事
R2.4.1 ~ R4.1.15 大阪家地裁堺支部判事補
H30.4.1 ~ R2.3.31 東京地裁判事補
H27.4.10 ~ H30.3.31 法務省訟務局付
H27.4.1 ~ H27.4.9 法務省訟務企画課付
H26.4.1 ~ H27.3.31 神戸地家裁判事補
H24.1.16 ~ H26.3.31 神戸地裁判事補

* 64期の今野智紀裁判官及び64期の今野藍裁判官の勤務場所は判事補任官当初から似ています。

池田美樹子裁判官(64期)の経歴

生年月日 S59.5.2
出身大学 同志社大院
定年退官発令予定日 R31.5.2
R5.4.1 ~ 東京地裁17民判事
R4.1.16 ~ R5.3.31 大阪家地裁堺支部判事
R2.4.1 ~ R4.1.15 大阪家地裁堺支部判事補
H29.4.1 ~ R2.3.31 東京地裁判事補
H27.4.1 ~ H29.3.31 石井法律事務所(二弁)
H26.4.1 ~ H27.3.31 松山地家裁判事補
H24.1.16 ~ H26.3.31 松山地裁判事補

高場理恵裁判官(64期)の経歴

生年月日 S59.5.10
出身大学 不明
定年退官発令予定日 R31.5.10
R5.4.1 ~ 松山地家裁判事
R4.1.16 ~ R5.3.31 大阪家裁家事第4部判事
R2.4.1 ~ R4.1.15 大阪家地裁判事補
H31.4.1 ~ R2.3.31 東京地裁判事補
H29.4.1 ~ H31.3.31 安西法律事務所(一弁)
H29.3.25 ~ H29.3.31 東京地裁判事補
H27.4.1 ~ H29.3.24 長野地家裁松本支部判事補
H26.4.1 ~ H27.3.31 京都地家裁判事補
H24.1.16 ~ H26.3.31 京都地裁判事補

小川清明裁判官(59期)の経歴

生年月日 S52.10.23
出身大学 慶応大
定年退官発令予定日 R24.10.23
R5.4.1 ~ 津地家裁伊勢支部長
H31.4.1 ~ R5.3.31 大阪家裁家事第3部判事(遺産分割・人事訴訟部)
H28.10.16 ~ H31.3.31 福岡地家裁小倉支部判事
H28.4.1 ~ H28.10.15 福岡地家裁小倉支部判事補
H25.4.1 ~ H28.3.31 奈良地家裁判事補
H23.4.1 ~ H25.3.31 千葉地家裁松戸支部判事補
H21.4.1 ~ H23.3.31 虎ノ門総合法律事務所(東弁)
H21.3.24 ~ H21.3.31 東京地裁判事補
H18.10.16 ~ H21.3.23 大阪地裁判事補

蜷川省吾裁判官(61期)の経歴

生年月日 S57.3.13
出身大学 京大院
定年退官発令予定日 R29.3.13
R5.4.1 ~ 佐賀地家裁唐津支部長
R2.4.1 ~ R5.3.31 大阪地家裁堺支部判事
H31.1.16 ~ R2.3.31 福岡地裁2刑判事
H30.4.1 ~ H31.1.15 福岡地家裁判事補
H29.4.1 ~ H30.3.31 福岡家地裁判事補
H26.4.1 ~ H29.3.31 那覇家地裁判事補
H24.12.11 ~ H26.3.31 神戸地家裁姫路支部判事補
H23.4.1 ~ H24.12.10 東京地家裁判事補
H21.1.16 ~ H23.3.31 東京地裁判事補