生年月日 S47.6.8
出身大学 不明
定年退官発令予定日 R19.6.8
R7.4.1 ~ 福島地裁民事部部総括
R4.4.1 ~ R7.3.31 東京高裁8民判事
H31.4.1 ~ R4.3.31 静岡地家裁浜松支部判事
H28.4.1 ~ H31.3.31 東京地裁36民判事(労働部)
H25.4.1 ~ H28.3.31 京都地裁2民判事(知財部)
H22.4.1 ~ H25.3.31 名古屋地裁判事
H21.4.1 ~ H22.3.31 東京家裁判事
H19.4.1 ~ H21.3.31 最高裁家庭局付
H16.10.16 ~ H19.3.31 福岡家地裁判事補
H16.7.1 ~ H16.10.15 東京地裁判事補
H14.7.10 ~ H16.6.30 経産省通商政策局
H14.7.8 ~ H14.7.9 東京地裁判事補
H12.4.1 ~ H14.7.7 横浜地家裁川崎支部判事補
H10.4.12 ~ H12.3.31 東京地裁判事補
*1 50期の川淵健司裁判官は令和7年度に新任部総括裁判官になったところ,朝日新聞HPの「裁判長が「ダブルブッキング」→研修を優先して原発訴訟が延期に」(2025年6月16日付)には「原告側によると、今回の弁論予定は1月に設定され、4月1日付で川淵健司裁判長が福島地裁に着任する直前の進行協議で、当初から数日ずらして6月20日になった。」と書いてあります。
*2の1 令和3年度新任部総括裁判官研究会は令和3年6月21日ないし同月24日に開催され,令和4年度新任部総括裁判官研究会は令和4年6月28日ないし同月29日に開催され,令和5年度新任部総括裁判官研究会は令和5年6月19日ないし同月21日に開催され,令和6年度新任部総括裁判官研究会は,令和6年6月17日,6月18日及び6月21日に開催されました。
*2の2 部総括裁判官研究会は例年,埼玉県和光市にある司法研修所別館で実施されていると思います。
川淵健司裁判官(50期)が関与した公開判例 (裁判所HPの判例検索で 4 件ヒット)
| 裁判所 | 裁判年月日 | 事件番号・事件名 | 全文 | 区分 |
|---|---|---|---|---|
| 東京高等裁判所 | 令和7年 1月30日 |
令和6(行コ)52
旅券発給拒否取消等請求控訴事件 | 下級裁裁判例 | |
| 東京高等裁判所 | 令和5年 12月26日 |
平成31(ネ)1105
福島原発事故損害賠償請求控訴事件 | 下級裁裁判例 | |
| 東京地方裁判所 | 平成28年 8月25日 |
平成26(ワ)20147等
慰謝料請求事件(以下「第1事件」という。 ),年齢の差別による賃金の返還及びに損害 賠償請求事件(以下「第2事件」という。) | 労働事件裁判例 | |
| 京都地方裁判所 | 平成25年 10月7日 |
平成22(ワ)2655
街頭宣伝差止め等請求事件 | 下級裁裁判例 |
出典: 裁判所HPの判例検索 / 名寄せは姓名一致による自動取得のため、同姓同名の他裁判官の判例が含まれる場合があります / 任官前・退官後の判決 (上告代理人等の誤検出) は在任期間で自動除外しています / 最終取得: 2026.06.04