生年月日 S25.11.29
出身大学 東大
退官時の年齢 65 歳
叙勲 R4年春・瑞宝重光章
H27.11.29 定年退官
H25.3.2 ~ H27.11.28 大阪高裁3刑部総括
H22.10.22 ~ H25.3.1 大分地家裁所長
H22.4.1 ~ H22.10.21 東京高裁9刑判事
H17.2.15 ~ H22.3.31 さいたま地裁2刑部総括
H12.1.4 ~ H17.2.14 東京地裁2刑部総括
H10.4.1 ~ H12.1.3 東京高裁12刑判事
H6.4.1 ~ H10.3.31 最高裁調査官
H3.4.1 ~ H6.3.31 大阪地裁判事
S63.4.7 ~ H3.3.31 東京地裁判事
S63.4.1 ~ S63.4.6 東京地裁判事補
S60.4.1 ~ S63.3.31 福岡地家裁小倉支部判事補
S58.8.1 ~ S60.3.31 東京地裁判事補
S56.4.1 ~ S58.7.31 最高裁刑事局付
S53.4.7 ~ S56.3.31 大阪地裁判事補
* 大阪高裁平成25年9月25日判決の裁判長として,,大阪地検特捜部主任検事証拠改ざん事件(平成22年9月発覚)に関して,36期の大坪弘道 元大阪地検特捜部長及び41期の佐賀元明 元大阪地検特捜部副部長(原審では,懲役1年6月・執行猶予3年の有罪判決)の控訴を棄却しました。
生年月日 S23.12.5
出身大学 東大
退官時の年齢 65 歳
叙勲 R1年春・瑞宝中綬章
H25.12.5 定年退官
H24.6.22 ~ H25.12.4 高知地家裁所長
H22.6.17 ~ H24.6.21 神戸地家裁姫路支部長
H16.4.1 ~ H22.6.16 京都地裁部総括(民事部)
H10.9.24 ~ H16.3.31 大阪地裁12民部総括
H8.4.1 ~ H10.9.23 大阪地家裁堺支部判事
H4.3.23 ~ H8.3.31 京都地裁判事
H2.3.28 ~ H4.3.22 那覇地裁沖縄支部民事部部総括
S63.4.7 ~ H2.3.27 大阪地裁判事
S59.7.13 ~ S63.4.6 大阪国税不服審判所国税審判官
S59.4.1 ~ S59.7.12 大阪地裁判事補
S56.4.1 ~ S59.3.31 福岡地家裁小倉支部判事補
S53.4.7 ~ S56.3.31 大阪地裁判事補
* 平成26年に弁護士法人色川法律事務所に入所し,令和3年2月26日に死亡しました(同事務所HPの「訃報:中村隆次弁護士」参照)。
生年月日 S23.6.20
出身大学 一橋大
退官時の年齢 65 歳
叙勲 R1年秋・瑞宝重光章
H25.6.20 定年退官
H22.1.1 ~ H25.6.19 福岡高裁5民部総括
H20.11.9 ~ H21.12.31 那覇家裁所長
H20.4.1 ~ H20.11.8 東京高裁判事
H17.4.1 ~ H20.3.31 東京地裁20民部総括
H15.4.1 ~ H17.3.31 東京地裁17民部総括
H14.4.1 ~ H15.3.31 東京高裁判事
H11.4.1 ~ H14.3.31 東京法務局訟務部長
H11.3.25 ~ H11.3.31 東京地裁判事
H8.4.1 ~ H11.3.24 福岡高裁判事
H7.4.1 ~ H8.3.31 福岡地家裁判事
H2.4.1 ~ H7.3.31 最高裁調査官
S63.4.7 ~ H2.3.31 東京地裁判事
S62.4.1 ~ S63.4.6 東京地裁判事補
S59.8.1 ~ S62.3.31 札幌地裁判事補
S57.7.1 ~ S59.7.31 東京地裁判事補
S55.4.1 ~ S57.6.30 最高裁行政局付
S53.4.7 ~ S55.3.31 大阪地裁判事補
生年月日 S27.11.13
出身大学 北海道大
退官時の年齢 62 歳
H27.1.2 依願退官
H25.5.6 ~ H27.1.1 新潟家裁所長
H24.3.27 ~ H25.5.5 札幌高裁3民部総括
H23.1.19 ~ H24.3.26 千葉地家裁松戸支部長
H21.4.1 ~ H23.1.18 東京高裁判事
H18.4.1 ~ H21.3.31 東京地裁26民部総括
H14.1.7 ~ H18.3.31 名古屋地裁1民部総括
H10.4.1 ~ H14.1.6 東京高裁判事
H7.4.1 ~ H10.3.31 広島法務局訟務部長
H7.3.27 ~ H7.3.31 広島地裁判事
H4.4.1 ~ H7.3.26 函館地裁民事部部総括
H2.4.1 ~ H4.3.31 東京地裁判事
S62.4.1 ~ H2.3.31 法務省訟務局付
S62.3.25 ~ S62.3.31 東京地裁判事補
S60.4.1 ~ S62.3.24 釧路地家裁北見支部判事補
S56.4.1 ~ S60.3.31 東京地裁判事補
S53.4.7 ~ S56.3.31 札幌地裁判事補
*1 37期の矢尾渉裁判官は,令和4年11月14日,30期の橋本昌純公証人の公認として,東京法務局所属の赤坂公証役場の公証人に任命されました。
*2 以下の記事も参照してください。
・ 高裁の部総括判事の位置付け
・ 毎年6月開催の長官所長会同
・ 新任の地家裁所長等を対象とした実務協議会の資料
・ 部の事務を総括する裁判官の名簿(昭和37年度以降)
・ 判事補の外部経験の概要
・ 行政機関等への出向裁判官
・ 判検交流に関する内閣等の答弁
・ 地方裁判所支部及び家庭裁判所支部
生年月日 S25.12.16
出身大学 一橋大
退官時の年齢 65 歳
叙勲 R3年春・瑞宝中綬章
H27.12.16 定年退官
H26.1.4 ~ H27.12.15 山口家裁所長
H23.4.1 ~ H26.1.3 福岡家裁少年部部総括
H20.4.1 ~ H23.3.31 長崎地家裁佐世保支部長
H16.4.1 ~ H20.3.31 福岡地裁2刑部総括
H15.4.1 ~ H16.3.31 福岡高裁1刑判事
H12.4.1 ~ H15.3.31 那覇地裁刑事部部総括
H7.4.1 ~ H12.3.31 福岡高裁1刑判事
H6.4.1 ~ H7.3.31 鹿児島地裁刑事部部総括
H3.4.11 ~ H6.3.31 鹿児島地家裁判事
S63.4.7 ~ H3.4.10 福岡地家裁久留米支部判事
S63.4.1 ~ S63.4.6 福岡地家裁久留米支部判事補
S60.4.1 ~ S63.3.31 東京家裁判事補
S57.4.1 ~ S60.3.31 函館地家裁判事補
S53.4.7 ~ S57.3.31 福岡地裁判事補
*1 平成28年に弁護士登録をして,新星法律事務所(福岡市中央区)に入所しました(同事務所HPの「弁護士プロフィール」参照)。
*2 以下の記事も参照してください。
・ 毎年6月開催の長官所長会同
・ 新任の地家裁所長等を対象とした実務協議会の資料
・ 部の事務を総括する裁判官の名簿(昭和37年度以降)
・ 地方裁判所支部及び家庭裁判所支部
生年月日 S24.7.31
出身大学 不明
退官時の年齢 65 歳
叙勲 R2年秋・瑞宝中綬章
H26.7.31 定年退官
H24.8.20 ~ H26.7.30 福岡高裁宮崎支部刑事部部総括
H21.12.14 ~ H24.8.19 静岡地裁刑事部部総括
H18.6.1 ~ H21.12.13 東京地裁八王子支部1刑部総括
H15.4.1 ~ H18.5.31 東京高裁判事
H11.4.1 ~ H15.3.31 熊本地裁刑事部部総括
H8.4.1 ~ H11.3.31 東京地裁判事
H7.4.1 ~ H8.3.31 那覇地家裁沖縄支部長
H6.4.1 ~ H7.3.31 那覇地裁沖縄支部刑事部部総括
H2.4.1 ~ H6.3.31 鹿児島地家裁判事
S63.4.7 ~ H2.3.31 大阪地裁判事
S62.4.1 ~ S63.4.6 大阪地裁判事補
S59.4.1 ~ S62.3.31 宮崎家地裁延岡支部判事補
S56.4.1 ~ S59.3.31 浦和地家裁判事補
S54.4.1 ~ S56.3.31 旭川地家裁判事補
S53.4.7 ~ S54.3.31 旭川地裁判事補
生年月日 S28.4.30
出身大学 京大
退官時の年齢 65 歳
H30.4.30 定年退官
H27.6.9 ~ H30.4.29 名古屋高裁4民部総括
H26.7.24 ~ H27.6.8 名古屋家裁所長
H25.4.10 ~ H26.7.23 津地家裁所長
H23.12.22 ~ H25.4.9 横浜地家裁川崎支部長
H22.6.1 ~ H23.12.21 千葉地裁4民部総括(破産再生執行保全部)
H19.4.1 ~ H22.5.31 東京高裁10民判事
H16.4.1 ~ H19.3.31 東京地裁34民部総括(医療集中部)
H12.4.1 ~ H16.3.31 東京地裁3民部総括(行政部)
H11.4.15 ~ H12.3.31 東京地裁42民部総括
H9.4.1 ~ H11.4.14 東京高裁判事
H7.4.1 ~ H9.3.31 最高裁行政局第一課長
H5.4.1 ~ H7.3.31 最高裁行政局第二課長
H3.4.1 ~ H5.3.31 最高裁行政局参事官
S63.4.7 ~ H3.3.31 福岡地裁判事
S63.4.1 ~ S63.4.6 福岡地裁判事補
S61.4.1 ~ S63.3.31 最高裁民事局付
S58.4.1 ~ S61.3.31 東京地裁判事補
S56.4.1 ~ S58.3.31 那覇地家裁判事補
S53.4.7 ~ S56.3.31 東京地裁判事補
*0 以下の記事も参照してください。
・ 高裁の部総括判事の位置付け
・ 毎年6月開催の長官所長会同
・ 新任の地家裁所長等を対象とした実務協議会の資料
・ 地方裁判所支部及び家庭裁判所支部
・ 部の事務を総括する裁判官の名簿(昭和37年度以降)
・ 最高裁判所裁判官及び事務総局の各局課長は襲撃の対象となるおそれが高いこと等
・ 最高裁判所事務総局の各係の事務分掌(平成31年4月1日現在)
・ 最高裁判所事務総局の組織に関する法令・通達
*1の1 名古屋高裁平成29年3月28日決定(担当裁判官は30期の藤山雅行,44期の上杉英司及び54期の丹下将克)は,申立てによる成年後見人の解任事例でありますところ,二弁フロンティア2023年10月号に載ってある「成年後見実務の運用と諸課題 後編」には以下の記載があります。
令和3年1月から12月までの1年間の東京家裁本庁及び立川支部での解任の申立ては15件、職権で解任を立件したものが7件となっている。これらの事件の終局事由としては、認容が7件、却下が12件、取下げが3件となっており、認容の7件はすべて職権立件によるものである。
また、令和4年1月から10月末までで解任申立てがされたのは28件、職権で解任を立件したものが8件となっている。これらの事件の終局事由は、認容が7件、却下が12件、取下げが6件、それ以外は継続中となっており、認容の7件はすべて職権立件によるものである。
*1の2 藤山雅行裁判官が東京地裁3民(行政部)部総括をしていた当時,行政訴訟で国側に厳しい判決を連発していたことから,杜甫の漢詩「国破れて山河あり」になぞられて,「国敗れて3部あり」などといわれていましたし,行政側の上訴により控訴審又は上告審において,当時の東京地裁3民の判決はほとんど破棄されたといわれています(Wikipediaの「藤山雅行」参照)。
*2 「司法の可能性と限界と-司法に役割を果たさせるために」(令和元年11月23日の第50回司法制度研究集会・基調報告②。講演者は31期の井戸謙一 元裁判官)には以下の記載があります(法と民主主義2019年12月号18頁)。
青法協裁判官部会の裁判官たちは、支部から支部へという露骨な差別人事を受けていました。そういう扱いは現在では基本的には姿を消していると思います。しかし人事が裁判官を支配する現実はやはり非常に重要である。
具体的には三〇期の藤山雅行裁判官の人事は影響が大きかったと思います。一時は裁判所の行政事件処理のエースでトップエリートだったあの方が、東京地裁の行政部の部総括として最高裁の意向に反する判決を繰り返すと、行政事件から外されて、出世コースからも外されてしまった。それを見ている若い裁判官たちは、「あんなトップエリートでも、やはり最高裁の意に反する判決をすると、こんな処遇を受けるのだ」と受け止めます。
*3の1 31期の瀬木比呂志裁判官が著した絶望の裁判所には以下の記載があります。
(90頁の記載)
裁判長たちについても、前記のとおり、事務総局が望ましいと考える方向と異なった判決や論文を書いた者など事務総局の気に入らない者については、所長になる時期を何年も遅らせ、後輩の後に赴任させることによって屈辱を噛み締めさせ、あるいは所長にすらしないといった形で、いたぶり、かつ、見せしめにすることが可能である。さらに、地家裁の所長たちについてさえ、当局の気に入らない者については、本来なら次には東京高裁の裁判長になるのが当然である人を何年も地方の高裁の裁判長にとどめおくといった形でやはりいたぶり人事ができる。これは、本人にとってはかなりのダメージになる。プライドも傷付くし、単身赴任も長くなるからである。
(91頁の記載)
事務総局は、裁判官が犯した、事務総局からみての「間違い」であるような裁判、研究、公私にわたる行動については詳細に記録していて、決して忘れない。たとえば、その「間違い」から長い時間が経った後に、地方の所長になっている裁判官に対して、「あなたはもう絶対に関東には戻しません。定年まで地方を回っていなさい。でも、公証人にならしてあげますよ」と引導を渡すなどといった形で、いつか必ず報復する。このように、事務総局は、気に入らない者については、かなりヒエラルキーの階段を上ってからでも、簡単に切り捨てることができる。なお、右の例は、単なるたとえではなく、実際にあった一つのケースである。窮鼠が猫を噛まないように、後のポストがちゃんと用意されているところに注目していただきたい。実に用意周到なのである。
*3の2 兵庫県出身で,京大を卒業している点で学生時代に名古屋高裁管内に地縁はなかったと思いますし,平成25年4月10日,60歳で津地家裁所長になるまでの間,名古屋高裁管内で勤務したこともありません。
しかし,藤山雅行裁判官は,結果として,名古屋高裁部総括を最後に定年退官しました。
*3の3 津地家裁所長につき,30期の藤山雅行裁判官の前任者は31期の山下郁夫裁判官(直後のポストは大阪高裁13民部総括)であり,後任者は35期の後藤博裁判官(直後のポストは名古屋家裁所長)です。
また,名古屋家裁所長につき,30期の藤山雅行裁判官の前任者は29期の柴田寛之裁判官(直後のポストは東京高裁2民部総括)であり,後任者は35期の後藤博裁判官(直後のポストは東京高裁14民部総括)です。
生年月日 S23.11.29
出身大学 中央大
退官時の年齢 65 歳
叙勲 R1年春・瑞宝中綬章
H25.11.29 定年退官
H23.12.19 ~ H25.11.28 松山家裁所長
H20.4.1 ~ H23.12.18 さいたま地裁5刑部総括
H16.4.1 ~ H20.3.31 新潟地裁刑事部部総括
H13.4.1 ~ H16.3.31 千葉地家裁判事
H11.3.31 ~ H13.3.31 新潟地家裁長岡支部長
H9.4.1 ~ H11.3.30 新潟地家裁長岡支部判事
H6.4.1 ~ H9.3.31 東京地裁判事
H2.4.1 ~ H6.3.31 長野地家裁諏訪支部判事
S63.4.7 ~ H2.3.31 名古屋地家裁判事
S63.4.1 ~ S63.4.6 名古屋地家裁判事補
S62.4.1 ~ S63.3.31 名古屋家地裁判事補
S59.4.1 ~ S62.3.31 千葉地家裁松戸支部判事補
S56.4.1 ~ S59.3.31 和歌山地家裁判事補
S53.4.7 ~ S56.3.31 青森地裁判事補
生年月日 S27.3.9
出身大学 早稲田大
退官時の年齢 62 歳
H27.1.6 依願退官
H25.9.15 ~ H27.1.5 高松高裁第4部部総括
H25.7.31 ~ H25.9.14 高松高裁判事
H22.12.8 ~ H25.7.30 横浜地家裁小田原支部長
H20.4.1 ~ H22.12.7 静岡地裁1民部総括
H16.12.19 ~ H20.3.31 横浜地裁5民部総括
H15.4.1 ~ H16.12.18 横浜地裁判事
H14.5.14 ~ H15.3.31 静岡地裁沼津支部民事部部総括
H11.4.1 ~ H14.5.13 静岡地家裁沼津支部判事
H8.4.1 ~ H11.3.31 横浜地裁判事
H4.4.1 ~ H8.3.31 松山地家裁西条支部判事
H2.4.1 ~ H4.3.31 東京地裁判事
S62.4.1 ~ H2.3.31 法務省訟務局付
S62.3.25 ~ S62.3.31 東京地裁判事補
S59.4.1 ~ S62.3.24 山形家地裁鶴岡支部判事補
S56.4.1 ~ S59.3.31 横浜家裁判事補
S53.4.7 ~ S56.3.31 長野地裁判事補
*1 平成27年4月1日,東京法務局所属の蒲田(かまた)公証役場の公証人になりました。
*2 以下の記事も参照してください。
・ 高裁の部総括判事の位置付け
・ 部の事務を総括する裁判官の名簿(昭和37年度以降)
・ 判事補の外部経験の概要
・ 行政機関等への出向裁判官
・ 判検交流に関する内閣等の答弁
・ 地方裁判所支部及び家庭裁判所支部
生年月日 S25.6.9
出身大学 名古屋大院
退官時の年齢 65 歳
叙勲
H27.6.9 定年退官
H26.1.12 ~ H27.6.8 名古屋高裁4民部総括
H23.12.24 ~ H26.1.11 広島高裁第3部部総括
H22.1.1 ~ H23.12.23 那覇家裁所長
H20.11.18 ~ H21.12.31 名古屋地家裁豊橋支部長
H20.4.7 ~ H20.11.17 名古屋地裁部総括
H19.4.1 ~ H20.4.6 名古屋家裁家事第2部部総括
H16.4.1 ~ H19.3.31 岐阜地裁1民部総括
H11.4.8 ~ H16.3.31 名古屋地裁7民部総括
H11.4.1 ~ H11.4.7 名古屋地裁判事
H9.4.1 ~ H11.3.31 東京高裁判事
H8.4.1 ~ H9.3.31 東京地裁判事
H4.3.23 ~ H8.3.31 名古屋地裁判事
S63.4.7 ~ H4.3.22 津地家裁判事
S62.4.1 ~ S63.4.6 津地家裁判事補
S59.4.1 ~ S62.3.31 大阪地裁判事補
S56.4.1 ~ S59.3.31 岐阜家地裁判事補
S53.4.7 ~ S56.3.31 京都地裁判事補
生年月日 S26.1.1
出身大学 中央大
退官時の年齢 65 歳
叙勲 R5年春・瑞宝重光章
H28.1.1 定年退官
H25.3.20 ~ H27.12.31 名古屋高裁1刑部総括
H23.8.13 ~ H25.3.19 福井地家裁所長
H23.4.1 ~ H23.8.12 東京高裁9刑判事
H20.4.1 ~ H23.3.31 前橋地裁2刑部総括
H17.4.1 ~ H20.3.31 東京高裁1刑判事
H11.4.1 ~ H17.3.31 名古屋地裁2刑部総括
H7.4.1 ~ H11.3.31 金沢地裁刑事部部総括
H2.4.1 ~ H7.3.31 名古屋地裁判事
S63.4.7 ~ H2.3.31 旭川地家裁判事
S62.4.1 ~ S63.4.6 旭川地家裁判事
S59.4.1 ~ S62.3.31 東京地裁判事補
S56.4.6 ~ S59.3.31 公調委審査官補佐
S56.4.1 ~ S56.4.5 東京地裁判事補
S53.4.7 ~ S56.3.31 札幌地裁判事補
生年月日 S28.3.29
出身大学 一橋大
退官時の年齢 62 歳
叙勲 R5年秋・瑞宝中綬章
H27.10.30 依願退官
H26.10.3 ~ H27.10.29 宮崎地家裁所長
H24.12.28 ~ H26.10.2 名古屋高裁金沢支部長
H21.2.17 ~ H24.12.27 東京地家裁立川支部3民部総括
H16.4.1 ~ H21.2.16 東京地裁40民部総括
H12.4.1 ~ H16.3.31 仙台地裁3民部総括
H9.4.1 ~ H12.3.31 東京高裁18民判事
H7.4.1 ~ H9.3.31 東京地裁判事
H4.4.1 ~ H7.3.31 釧路地裁民事部部総括
S63.4.1 ~ H4.3.31 法務省訟務局付
S63.3.25 ~ S63.3.31 東京地裁判事補
S60.10.1 ~ S63.3.24 大阪地裁判事補
S59.6.22 依願退官
S57.4.1 ~ S59.6.21 札幌地家裁判事補
S56.4.1 ~ S57.3.31 札幌家地裁判事補
S53.4.7 ~ S56.3.31 大阪地裁判事補
生年月日 S25.12.10
出身大学 東大
退官時の年齢 62 歳
叙勲 R5年春・瑞宝中綬章
H24.12.28 依願退官
H23.2.23 ~ H24.12.27 仙台高裁秋田支部長
H22.4.1 ~ H23.2.22 仙台高裁判事
H17.4.1 ~ H22.3.31 仙台地裁1刑部総括
H14.4.1 ~ H17.3.31 盛岡地家裁判事
H11.4.1 ~ H14.3.31 仙台高裁判事
H9.4.1 ~ H11.3.31 仙台地裁判事
H6.4.1 ~ H9.3.31 福岡地家裁白河支部長
H2.4.1 ~ H6.3.31 山形地家裁新庄支部判事
S63.4.7 ~ H2.3.31 大阪家裁判事
S62.4.1 ~ S63.4.6 大阪家裁判事補
S59.4.1 ~ S62.3.31 秋田家地裁大曲支部判事補
S56.4.1 ~ S59.3.31 名古屋地家裁判事補
S53.4.7 ~ S56.3.31 宇都宮地裁判事補
生年月日 S26.3.18
出身大学 神戸大
退官時の年齢 65 歳
叙勲 R4年秋・瑞宝重光章
H28.3.18 定年退官
H26.5.22 ~ H28.3.17 大阪地裁所長
H25.11.12 ~ H26.5.21 大阪高裁4民部総括
H23.5.10 ~ H25.11.11 高松地裁所長
H22.1.18 ~ H23.5.9 大阪地裁所長代行者
H19.3.31 ~ H22.1.17 大阪地裁1民部総括(民事上席判事)
H10.4.1 ~ H19.3.30 大阪地裁部総括(民事部)
H8.4.1 ~ H10.3.31 大阪地裁判事
H5.4.1 ~ H8.3.31 東京地裁判事
H2.4.1 ~ H5.3.31 大阪地裁判事
S63.4.7 ~ H2.3.31 松山地家裁今治支部判事
S62.4.1 ~ S63.4.6 松山地家裁今治支部判事補
S59.4.1 ~ S62.3.31 大阪地裁判事補
S56.4.1 ~ S59.3.31 福井地家裁判事補
S53.4.7 ~ S56.3.31 大阪地裁判事補
*1 「不動産明渡・引渡事件の実務」(2009年4月7日付)の編集者です。
*2 以下の記事も参照してください。
・ 歴代の大阪地裁所長
・ 大阪地裁の歴代の所長代行者,上席裁判官,大阪簡裁司掌裁判官等
・ 高裁の部総括判事の位置付け
・ 毎年6月開催の長官所長会同
・ 新任の地家裁所長等を対象とした実務協議会の資料
・ 大阪地裁の所長代行者,上席裁判官等
・ 下級裁判所の裁判官会議から権限を委任された機関
・ 部の事務を総括する裁判官の名簿(昭和37年度以降)
・ 地方裁判所の専門部及び集中部
・ 地方裁判所支部及び家庭裁判所支部
生年月日 S27.6.25
出身大学 一橋大
退官時の年齢 65 歳
叙勲 R6年秋・瑞宝重光章
H29.6.25 定年退官
H28.3.18 ~ H29.6.24 大阪地裁所長
H26.8.16 ~ H28.3.17 大阪高裁5刑部総括
H25.6.24 ~ H26.8.15 京都地裁所長
H24.6.2 ~ H25.6.23 京都家裁所長
H23.1.1 ~ H24.6.1 金沢地裁所長
H21.5.22 ~ H22.12.31 大阪地裁10刑部総括(刑事上席判事)
H19.3.31 ~ H21.5.21 大阪地裁12刑部総括(租税部)
H15.4.1 ~ H19.3.30 大阪地裁4刑部総括
H11.11.22 ~ H15.3.31 山口地家裁下関支部長
H9.4.1 ~ H11.11.21 大阪家裁判事
H6.4.1 ~ H9.3.31 神戸家裁判事
H1.4.1 ~ H6.3.31 大阪地裁判事
S63.4.7 ~ H1.3.31 釧路地家裁網走支部判事
S62.4.1 ~ S63.4.6 釧路地家裁網走支部判事補
S59.4.1 ~ S62.3.31 横浜地裁判事補
S56.4.1 ~ S59.3.31 神戸地家裁判事補
S55.4.2 ~ S56.3.31 浦和地家裁判事補
S53.4.7 ~ S55.4.1 浦和地裁判事補