平成3年度以降の裁判所職員採用試験の採用案内パンフレット

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1 以下のとおり,裁判所職員採用試験の採用案内パンフレットを掲載しています。

・ 令和 2年度分
・ 平成31年度分1/32/33/3
・ 平成30年度分1/42/43/44/4
・ 平成29年度分1/22/2
・ 平成28年度分1/22/2
・ 平成27年度分1/22/2
・ 平成26年度分1/32/33/3
・ 平成25年度分1/22/2
・ 平成24年度分1/22/2
・ 平成23年度分1/22/2
・ 平成22年度分1/22/2
・ 平成21年度分1/22/2
・ 平成20年度分1/22/2
 平成19年度分1/22/2
・ 平成18年度分1/22/2
・ 平成17年度分1/22/2
 平成16年度分1/22/2
 平成15年度分1/22/2
・ 平成14年度分1/22/2
・ 平成13年度分1/22/2
・ 平成12年度分1/22/2
・ 平成11年度分1/22/2
・ 平成10年度分1/22/2
 平成9年度分
・ 平成8年度分1/22/2
・ 平成7年度分1/22/2
・ 平成6年度分1/22/2
 平成5年度分1/22/2
・ 平成4年度分1/22/2
 平成3年度分1/22/2

2 政府CIOポータルに載ってある「二次利用の促進のための府省のデータ公開に関する基本的考え方(ガイドライン)」(平成27年12月24日改定)には以下の記載があります。
   各府省がインターネットを通じて著作物を公開することについては、著作物が国有財産法第2条に規定する国有財産に該当しないため、国有財産法の適用はない。また、国有財産法は、インターネットを通じて公開されている著作物が二次利用されることに対し何ら制約を加えるものではない。

3(1) 平成26年度家庭裁判所調査官補採用試験(院卒者区分)の場合,男性の受験者47人(うち,第1次試験合格者は32人)から1人が最終合格したのに対し,女性の受験者74人(うち,第1次試験合格者は49人)から18人が最終合格したため,第1次試験合格から最終合格までの合格率は,男性が3.1%(1/32)であり,女性が36.7%(49/74)であって,男女差は11.8倍でした。
   ただし,ここまで男女の合格率が異なるのは平成26年度だけですし,同じ年度の家庭裁判所調査官補採用試験(大卒程度)の場合,第1次試験合格から最終合格までの合格率の男女差は1.06倍でした(男性の場合,66人→14人,女性の場合,120人→27人)。
(2) 語られない闇を語るブログ「裁判所が平然と女性優遇採用をすることは許されるのか」(平成28年7月7日付)が載っています。

4 「裁判所職員採用試験に関する各種データ」も参照してください。

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