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1937年生の裁判官65人の経歴

竹澤一格裁判官(16期)の経歴

生年月日 S12.10.22
出身大学 東大
退官時の年齢 45 歳
叙勲
S58.4.10 依願退官
S57.4.1 ~ S58.4.9 大阪高裁判事
S55.4.1 ~ S57.3.31 大阪地裁判事
S53.4.1 ~ S55.3.31 熊本地裁1刑部総括
S52.4.1 ~ S53.3.31 熊本地家裁判事
S49.4.10 ~ S52.3.31 東京地裁判事
S48.4.5 ~ S49.4.9 東京地裁判事補
S45.4.1 ~ S48.4.4 名古屋家地裁判事補
S42.4.10 ~ S45.3.31 仙台地家裁判事補
S39.4.10 ~ S42.4.9 東京地家裁判事補

白川好晴裁判官(17期)の経歴

生年月日 S12.10.29
出身大学 東大
退官時の年齢 31 歳
S44.3.31 依願退官
S43.4.1 ~ S44.3.30 大阪家地裁判事補
S40.4.9 ~ S43.3.31 金沢地裁判事補

熊本典道裁判官(15期)の経歴

生年月日 S12.10.30
出身大学 九州大
退官時の年齢 31 歳
S44.4.10 依願退官
S41.12.8 ~ S44.4.9 静岡地家裁判事補
S41.4.20 ~ S41.12.7 福島地家裁白河支部判事補
S38.4.9 ~ S41.4.19 東京地家裁判事補

*1 以下の記事も参照してください。
・ 刑事の再審事件
・ 判事補時代に退官した元裁判官507人の名簿(昭和時代及び平成時代)
*2の1 袴田事件(昭和41年6月30日未明,静岡県清水市で発生した,味噌製造・販売会社の専務一家4人が殺害された強盗殺人・放火事件)に関して,静岡地裁昭和43年9月11日判決(担当裁判官は石見勝四,9期の高井吉夫及び15期の熊本典道)は死刑判決であり,東京高裁昭和51年5月18日判決は控訴棄却判決であり,最高裁昭和55年11月19日判決は上告棄却判決でした。
*2の2 刑事弁護OASISの「袴田事件で「無罪を主張した」裁判官、熊本典道さんが逝去」(2020年12月9日公開)には以下の記載があります。
 袴田さんは逮捕から起訴まで1日平均12時間、最長で16時間超もの取調べを受けており、自白の任意性に疑問を持った。刃渡り13㎝ほどの小刀だけで、しかも単独で、4人を殺害できるのか。これだけの事件を起こす動機があったのか。逃走経路とされる裏木戸は留め金がかかっていたのに通れたのか──。精査するほどに疑念は募り、3人の裁判官による合議で熊本さんは「無罪」を主張した。
 しかし、他の2人は有罪を唱え、説得を試みたものの実らず、判決は「死刑」に決まる。その理由として、熊本さんは「マスコミの犯人視報道の影響」を挙げていた。
*2の3 Wikipediaの「熊本典道」には「2007年(平成19年)に袴田事件の第一審で死刑判決を出した他2人の裁判官が死亡したことを確認後、同年3月9日に衆議院議員会館で行われた「死刑廃止を推進する議員連盟」の院内集会に参加し、元担当判事として袴田巌の無実を訴える。」とか,「2018年(平成30年)1月9日、熊本が入院中の病院において、地裁の法廷以来約50年ぶりに袴田巌と対面する。」と書いてあります。
*2の4 袴田事件に関して,差戻審としての東京高裁令和5年3月13日決定(裁判長は38期の大善文男)は再審開始決定となりました(NHK静岡放送局HPの「【詳報】袴田事件 再審開始決定! 東京高裁」(2023年3月13日付)参照)ところ,同決定では証拠捏造の可能性にまで言及しています。

ついでにこれも見て。袴田さんが1966年8月18日に逮捕されてからの取調べ時間(正確には房を出てから帰ってきてまでの時間)。ほぼ連日10時間以上、真夏の暑いさなか、トイレにもいかせずに(取調室におまるを持ち込む)自白獲得のために追い込んだんです。#袴田事件 pic.twitter.com/MQLZwF6Z4Y

— 弁護士戸舘圭之 (@todateyoshiyuki) March 15, 2023

「本件捜査のあり方は、『実体真実の発見』という見地からはむろん、『適正手続の保障』という見地からも、厳しく批判され、反省されなければならない。」

一審判決は有罪、死刑判決なんですけど警察の捜査を痛烈に批判するこんな「付言」がついています。#袴田事件 #検察は特別抗告するな pic.twitter.com/Gz8DaDbsS8

— 弁護士戸舘圭之【袴田事件弁護団】 (@todateyoshiyuki) March 17, 2023

【臨時増刊】判例時報2566号臨時増刊が10月25日に発売。『特集 袴田事件』として、これまで公刊物未登載だった確定審1審(静岡地判昭43・9・11)から、第2次再審請求審差戻審(東京高決令5・3・13)までの判決・決定文11件を掲載するほか、令5決定の解説と3件の論文を掲載。 #袴田事件 #判例時報 pic.twitter.com/vpsc2OrsgK

— 判例時報・編集部 (@hanreijiho) October 23, 2023

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高野國雄裁判官(14期)の経歴

生年月日 S12.11.5
出身大学 北海道大
退官時の年齢 29 歳
S42.3.20 依願退官
S40.4.16 ~ S42.3.19 鹿児島家地裁判事補
S37.4.10 ~ S40.4.15 大阪家地裁判事補

橋本勝利裁判官(19期)の経歴

生年月日 S12.11.9
出身大学 中央大
退官時の年齢 57 歳
叙勲 H22.4.7瑞宝小綬章
H7.4.1 依願退官
H2.4.1 ~ H7.3.31 津地家裁判事
S61.4.1 ~ H2.3.31 大分地家裁中津支部長
S58.4.1 ~ S61.3.31 福岡地裁判事
S54.4.1 ~ S58.3.31 岐阜地家裁大垣支部判事
S52.4.7 ~ S54.3.31 前橋地家裁高崎支部判事
S51.4.1 ~ S52.4.6 前橋地家裁高崎支部判事補
S49.4.1 ~ S51.3.31 名古屋地裁判事補
S48.4.2 ~ S49.3.31 名古屋家裁判事補
S45.4.10 ~ S48.4.1 鹿児島地家裁判事補
S42.4.7 ~ S45.4.9 大阪地家裁堺支部判事補

香山高秀裁判官(20期)の経歴

生年月日 S12.11.18
出身大学 不明
退官時の年齢 60 歳
叙勲 H17.7.24瑞宝小綬章
H10.3.31 依願退官
H7.4.1 ~ H10.3.30 岡山地家裁津山支部長
H3.4.1 ~ H7.3.31 神戸地家裁姫路支部判事
S61.4.1 ~ H3.3.31 岡山地家裁判事
S57.4.3 ~ S61.3.31 山口地家裁萩支部判事
S53.4.5 ~ S57.4.2 大阪地家裁堺支部判事
S52.4.1 ~ S53.4.4 大阪地家裁堺支部判事補
S49.4.16 ~ S52.3.31 大阪地裁判事補
S46.4.5 ~ S49.4.15 長崎地家裁判事補
S43.4.5 ~ S46.4.4 神戸地家裁尼崎支部判事補

 

 

 

 

阿部功裁判官(15期)の経歴

生年月日 S12.11.20
出身大学 早稲田大
退官時の年齢 61 歳
叙勲 H16.9.4瑞宝中綬章
H11.4.1 依願退官
H8.4.1 ~ H11.3.31 大阪家裁少年第1部部総括
H5.9.1 ~ H8.3.31 神戸地裁2刑部総括
H2.4.1 ~ H5.8.31 大阪高裁判事
S63.4.1 ~ H2.3.31 神戸地裁尼崎支部刑事部部総括
S60.4.1 ~ S63.3.31 神戸地家裁尼崎支部判事
S56.6.1 ~ S60.3.31 神戸地家裁姫路支部判事
S54.4.1 ~ S56.5.31 神戸地裁判事
S51.3.25 ~ S54.3.31 松山地家裁宇和島支部長
S48.4.9 ~ S51.3.24 大阪地裁判事
S48.4.2 ~ S48.4.8 大阪地裁判事補
S45.3.15 ~ S48.4.1 大分地家裁判事補
S42.4.1 ~ S45.3.14 神戸地家裁尼崎支部判事補
S38.4.9 ~ S42.3.31 名古屋家地裁判事補

 

 

若杉立身裁判官(18期)の経歴

生年月日 S12.11.30
出身大学 不明
退官時の年齢 62 歳
叙勲 H14.2.19勲二等瑞宝章
H12.7.31 依願退官
H11.4.1 ~ H12.7.30 福岡高裁宮崎支部刑事部部総括
H6.4.1 ~ H11.3.31 佐賀地裁刑事部部総括
H2.4.1 ~ H6.3.31 鹿児島地裁刑事部部総括
S60.4.1 ~ H2.3.31 福島家地裁判事
S57.4.1 ~ S60.3.31 宮崎地家裁日南支部判事
S53.9.1 ~ S57.3.31 岡山地家裁判事
S53.1.7 ~ S53.8.31 岡山簡裁判事
S50.3.24 ~ S53.1.6 (辞職)
S47.3.25 ~ S50.3.23 高知地検検事
S45.3.27 ~ S47.3.24 静岡地検沼津支部検事
S41.12.28 ~ S45.3.26 盛岡地検検事
S41.4.8 ~ S41.12.27 仙台地検検事

日比幹夫裁判官(16期)の経歴

生年月日 S12.12.7
出身大学 東大
退官時の年齢 60 歳
叙勲 H20年秋・瑞宝重光章
H10.8.10 依願退官
H9.8.1 ~ H10.8.9 大阪高裁6刑部総括
H7.12.20 ~ H9.7.31 大分地家裁所長
H5.4.1 ~ H7.12.19 東京高裁判事
H1.4.1 ~ H5.3.31 浦和地裁1刑部総括
S59.4.9 ~ H1.3.31 東京高裁判事
S55.4.1 ~ S59.4.8 司研刑裁教官
S53.3.25 ~ S55.3.31 札幌高裁判事
S50.8.1 ~ S53.3.24 大阪地裁判事
S49.9.12 ~ S50.7.31 最高裁人事局調査課長
S47.5.1 ~ S49.9.11 最高裁人事局付
S45.4.1 ~ S47.4.30 最高裁刑事局付
S42.4.20 ~ S45.3.31 大分家地裁中津支部判事補
S39.4.10 ~ S42.4.19 東京地家裁判事補

* 汚れた法衣-ドキュメント司法記者53頁には以下の記載があります。
   五十二年(山中注:昭和52年)一月十八日に宮川種一郎大阪高裁長官(弁護士)は、大阪地裁刑事部の日比幹夫、右川亮平、民事部の道下徹ら三判事を書面注意、岩本正彦大阪地裁所長(弁護士)を監督責任で口頭注意処分にしたと発表した。理由は「日比判事らは休暇の承認を得ずに宅調日にゴルフに興じ、それを新聞やテレビに報道され、裁判官の執務姿勢について国民一般に疑惑を生じさせた」とされた。

小田八重子裁判官(20期)の経歴

生年月日 S12.12.8
出身大学 中央大
退官時の年齢 65 歳
叙勲 H20年春・瑞宝中綬章
H14.12.8 定年退官
H12.2.18 ~ H14.12.7 岡山家裁所長
H11.3.18 ~ H12.2.17 大阪家裁家事第2部部総括
H9.4.1 ~ H11.3.17 大阪家裁判事
H7.4.1 ~ H9.3.31 大阪高裁判事
H4.4.1 ~ H7.3.31 大阪家裁判事
S63.4.5 ~ H4.3.31 長崎家地裁判事
S59.4.1 ~ S63.4.4 大阪家裁判事
S57.4.1 ~ S59.3.31 大阪地裁判事
S53.4.5 ~ S57.3.31 鹿児島地家裁判事
S51.4.1 ~ S53.4.4 鹿児島地家裁判事補
S48.4.5 ~ S51.3.31 札幌地家裁判事補
S46.4.20 ~ S48.4.4 札幌簡裁判事
S43.4.5 ~ S46.4.19 大阪簡裁判事

堀越みき子裁判官(16期)の経歴

生年月日 S12.12.10
出身大学 名古屋大
退官時の年齢 64 歳
叙勲 H17.10.3瑞宝中綬章
H14.10.31 依願退官
H13.1.16 ~ H14.10.30 東京家裁家事第2部部総括
H12.5.10 ~ H13.1.15 千葉家裁所長
H10.10.23 ~ H12.5.9 札幌家裁所長
H8.4.1 ~ H10.10.22 東京家裁家事第1部部総括
H4.4.1 ~ H8.3.31 東京家裁家事第3部部総括
S63.10.1 ~ H4.3.31 横浜家裁判事(弁護士任官・東弁)

豊永格裁判官(18期)の経歴

生年月日 S12.12.12
出身大学 早稲田大
退官時の年齢 62 歳
叙勲 H20年春・瑞宝中綬章
H12.8.1 依願退官
H9.7.1 ~ H12.7.31 横浜家裁家事第1部部総括
H6.4.1 ~ H9.6.30 東京地裁八王子支部4民部総括
H1.4.1 ~ H6.3.31 甲府地裁民事部部総括
S60.4.1 ~ H1.3.31 大阪地家裁岸和田支部判事
S56.4.1 ~ S60.3.31 鳥取地家裁判事
S53.4.1 ~ S56.3.31 大阪地裁判事
S51.4.8 ~ S53.3.31 札幌地家裁判事
S50.7.15 ~ S51.4.7 札幌地家裁判事補
S47.4.10 ~ S50.7.14 東京地裁判事補
S44.4.21 ~ S47.4.9 山形地家裁酒田支部判事補
S41.4.8 ~ S44.4.20 名古屋地裁判事補

木谷明裁判官(15期)の経歴

生年月日 S12.12.15
出身大学 東大
退官時の年齢 62 歳
叙位 R6.11.21従三位
叙勲 H20年秋・瑞宝重光章
H12.5.23 依願退官
H11.2.15 ~ H12.5.22 東京高裁13刑部総括
H9.6.30 ~ H11.2.14 水戸地裁所長
H8.4.1 ~ H9.6.29 水戸家裁所長
H6.12.12 ~ H8.3.31 東京家裁少年第3部部総括
H4.3.23 ~ H6.12.11 東京高裁判事
S63.4.1 ~ H4.3.22 浦和地裁3刑部総括
S59.4.1 ~ S63.3.31 大阪高裁判事
S54.4.1 ~ S59.3.31 最高裁調査官
S50.4.1 ~ S54.3.31 名古屋地裁判事
S48.4.9 ~ S50.3.31 東京地裁判事
S47.4.1 ~ S48.4.8 東京地裁判事補
S44.4.1 ~ S47.3.31 札幌地家裁判事補
S41.4.30 ~ S44.3.31 最高裁刑事局付
S38.4.9 ~ S41.4.29 東京地裁判事補

*0 判例時報2535号(2022年12月21日号)に「再審における「明白性」の考え方 ──大崎事件第4次再審請求棄却決定に接して」を寄稿しています。
*1 ヤフーニュースの「『イチケイのカラス』モデルの元裁判官が語る"絶望の司法"「弁護士出身判事、現実でも増員を」」(2021年5月5日付)(木谷明裁判官を取材したもの)には以下の記載があります。
――ご自身で、人事的に不利な扱いを受けたと感じたことはありますか。
「私は、実力以上に任地に恵まれたと基本的には感謝しています。ただ、最高裁調査官の後、通常は東京の地裁か高裁に行くことが当然とされていたのに、大阪高裁の陪席判事に異動になった時は、学齢期の子どもがいたので4年間単身赴任で苦労しました。
また、大阪高裁から戻る時も、4年も単身赴任したのですから当然自宅から通勤が容易な東京に戻してもらえると思っていたのに、遠い浦和地裁に行けと言われ、自宅から1時間40分もかけて通勤することになりました。
この2つの人事の時は、薄々ながら『意地悪されたのかな』と感じました。ただ、次々に地方回りさせられて苦労した方に比べれば、ぜいたくな悩みでしたけど」
*2 「最高裁の暗闘 少数意見が次代を切り開く」78頁及び79頁には以下の記載があります。
    80年代には、自白の信用性に疑問を挟み、有罪の原判決を破棄した判決が続いた。その多くを手がけた最高裁調査官が木谷明(現・法政大学教授)だった。
    しかし90年代以降、そのような事例はほとんど途絶えていた。

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黒田京子裁判官(14期)の経歴

生年月日 S12.12.17
出身大学 東北大
退官時の年齢 26 歳
S39.3.31 依願退官
S37.4.10 ~ S39.3.30 神戸家地裁判事補

*1 13期の黒田直行裁判官と初任地が同じです。
*2 判事補に任官した時点の氏名は「小泉京子」であり,判事補を退官した時点の氏名は「黒田京子」でした。
*3 昭和52年6月に第一東京弁護士会で弁護士登録をして,昭和58年5月に大阪弁護士会に登録換をしました(ヤマトインターナショナル株式会社HPの「「当社株式の大規模買付行為への対応策(買収防衛策)」の継続及び独立委員会委員選任に関するお知らせ」参照)。
*4 以下の記事も参照してください。
・ 判事補時代に退官した元裁判官507人の名簿(昭和時代及び平成時代)

木村要裁判官(18期)の経歴

生年月日 S12.12.23
出身大学 中央大
退官時の年齢 61 歳
叙勲 H20年春・瑞宝中綬章
H11.8.1   依願退官
H9.11.3 ~ H11.7.31 千葉家裁所長
H4.11.12 ~ H9.11.2 最高裁家庭局長
H3.4.1 ~ H4.11.11 東京地裁26民部総括
S63.4.1 ~ H3.3.31 東京家裁家事第5部部総括
S60.4.1 ~ S63.3.31 最高裁家庭局第一課長
S57.4.1 ~ S60.3.31 東京法務局訟務部付
S54.4.1 ~ S57.3.31 東京家裁判事
S52.4.1 ~ S54.3.31 岐阜地家裁多治見支部長
S51.4.8 ~ S52.3.31 岐阜地家裁多治見支部判事
S50.3.29 ~ S51.4.7 岐阜地家裁多治見支部判事補
S47.4.17 ~ S50.3.28 横浜地裁判事補
S44.4.16 ~ S47.4.16 浦和地家裁熊谷支部判事補
S44.4.8 ~ S44.4.15 広島地家裁判事補
S41.4.8 ~ S44.4.7 広島地裁判事補