小池あゆみ裁判官(47期)の経歴


生年月日 S44.3.1
出身大学 不明
定年退官発令予定日 R16.3.1
R5.6.23 ~ 東京地裁5民部総括
R3.10.28 ~ R5.6.22 東京家裁家事第3部部総括
R3.4.1 ~ R3.10.27 東京高裁14民判事
H30.4.1 ~ R3.3.31 静岡地裁2民部総括
H27.4.1 ~ H30.3.31 横浜家地裁相模原支部判事
H25.4.1 ~ H27.3.31 東京地家裁立川支部判事
H24.4.1 ~ H25.3.31 東京家地裁立川支部判事
H21.4.1 ~ H24.3.31 東京地裁28民判事
H20.4.1 ~ H21.3.31 仙台高裁1民判事
H18.4.1 ~ H20.3.31 仙台地家裁判事
H17.4.12 ~ H18.3.31 さいたま家地裁判事
H15.4.1 ~ H17.4.11 さいたま家地裁判事補
H12.4.1 ~ H15.3.31 東京地裁判事補
H9.4.1 ~ H12.3.31 青森地家裁判事補
H7.4.12 ~ H9.3.31 千葉地裁判事補

*1 以下の記事も参照してください。
・ 部の事務を総括する裁判官の名簿(昭和37年度以降)
・ 地方裁判所支部及び家庭裁判所支部
*2 東京地裁令和6年1月15日判決(裁判長は47期の小池あゆみ)は,東京都砂川町(現在の立川市)で昭和32年に米軍立川基地に立ち入ったデモの参加者が起訴された砂川事件を巡り,有罪が確定した元被告人らが昭和34年の最高裁判決前に最高裁長官が評議の状況を米国側に伝え,裁判の公平性が侵害されたとして国に慰謝料等を求めた訴訟において,原告の請求を棄却しました(産経新聞HPの「砂川事件元被告の請求棄却 裁判公平性侵害を主張」参照)。


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