田邊浩典裁判官(41期)の経歴


生年月日 S37.4.3
出身大学 不明
定年退官発令予定日 R9.4.3
R4.8.31 ~ 名古屋地家裁豊橋支部長
R4.4.1 ~ R4.8.30 名古屋高裁2民判事
R2.2.28 ~ R4.3.31 名古屋家裁家事第1部部総括
H28.4.1 ~ R2.2.27 名古屋高裁1民判事
H24.6.5 ~ H28.3.31 名古屋地裁1民部総括(労働部)
H24.4.1 ~ H24.6.4 名古屋高裁判事
H21.4.1 ~ H24.3.31 富山地裁民事部部総括
H19.4.1 ~ H21.3.31 名古屋地裁判事
H16.4.1 ~ H19.3.31 名古屋高裁3民判事
H15.4.1 ~ H16.3.31 名古屋地裁判事
H12.4.1 ~ H15.3.31 東京地裁判事
H11.4.11 ~ H12.3.31 秋田地家裁判事
H9.4.1 ~ H11.4.10 秋田地家裁判事補
H6.4.1 ~ H9.3.31 名古屋地裁判事補
H3.4.1 ~ H6.3.31 青森地家裁判事補
H1.4.11 ~ H3.3.31 千葉地裁判事補

*0 「田辺浩典」とも表記されます。
*1 41期の田邊浩典裁判官及び41期の田邊三保子裁判官の勤務場所は似ていますところ,田邊三保子裁判官は,青森地家裁所長として裁判所HPに以下の記載をしています。
    平成3年4月から平成6年3月まで,3年間勤務したことがございます。その時は,同じく裁判官をしております夫と共に,当時生まれたばかりの長男を連れて着任いたしました。その後,青森で次男も生まれました。今では子供達も成人してそれぞれ仕事に就き,夫は名古屋で裁判官として勤務しているため,今回は単身での青森生活となりますが,再びこの青森の地で仕事をさせて頂くことになり,深い御縁を感じております。
*2 以下の記事も参照してください。
 地方裁判所の専門部及び集中部
・ 部の事務を総括する裁判官の名簿(昭和37年度以降)
・ 業務が原因で心の病を発症した場合における,民間労働者と司法修習生の比較
・ 弁護士の自殺者数の推移(平成18年以降)
・ 裁判官の死亡退官


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