木村匡彦裁判官(56期)の経歴

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生年月日 S51.10.1
出身大学 不明
定年退官発令予定日 R23.10.1
R4.8.8 ~ 東京地裁判事
R2.8.5 ~ R4.8.7 最高裁家庭局第二課長
R2.4.1 ~ R2.8.4 東京地裁8民判事(商事部)
H31.4.1 ~ R2.3.31 東京地裁7民判事
H30.4.1 ~ H31.3.31 東京地裁8民判事(商事部)
H27.4.10 ~ H30.3.31 法務省訟務局付
H27.4.1 ~ H27.4.9 法務省大臣官房訟務企画課付
H24.4.1 ~ H27.3.31 盛岡地家裁遠野支部判事補
H22.7.1 ~ H24.3.31 東京地裁判事補
H21.10.1 ~ H22.6.30 経産省通商政策局通商機構部参事官付通商協定専門官
H20.7.1 ~ H21.9.30 経産省通商政策局通商機構部参事官付国際法規係長
H20.4.1 ~ H20.6.30 最高裁家庭局付
H15.10.16 ~ H20.3.31 水戸地裁判事補

*1 58期の小津亮太最高裁民事局第二課長及び56期の木村匡彦最高裁家庭局第二課長は,判例タイムズ1499号(2022年10月号)に「調停制度100年を振り返って(総論)」を寄稿しています。
*2 以下の記事も参照してください。
・ 最高裁判所裁判官及び事務総局の各局課長は襲撃の対象となるおそれが高いこと等
・ 最高裁判所が作成している,最高裁判所判事・事務総局局長・課長等名簿
・ 地方裁判所の専門部及び集中部
・ 判検交流に関する内閣等の答弁
・ 地方裁判所支部及び家庭裁判所支部
・ 判事補の外部経験の概要
・ 行政機関等への出向裁判官

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