中島崇裁判官(53期)の経歴


生年月日 S47.3.29
出身大学 不明
定年退官発令予定日 R19.3.29
R4.4.1 ~ 東京地裁民事部判事
R4.3.18 ~ R4.3.31 東京高裁民事部判事
R3.12.13 ~ R4.3.17 司研民裁教官
R3.4.1 ~ R3.12.12 東京高裁17民判事
H31.4.1 ~ R3.3.31 最高裁行政局第一課長
H27.4.1 ~ H31.3.31 最高裁行政調査官
H24.4.1 ~ H27.3.31 大阪地裁5民判事
H23.4.1 ~ H24.3.31 東京地裁33民判事
H21.4.1 ~ H23.3.31 最高裁行政局付
H18.7.1 ~ H21.3.31 大分地家裁判事補
H16.7.1 ~ H18.6.30 法務省人権擁護局付
H12.10.18 ~ H16.6.30 大阪地裁判事補

*1 以下の記事も参照してください。
・ 司法研修所教官会議の議題及び議事録
・ 司法修習生指導担当者協議会
・ 司法研修所民事裁判教官の名簿
・ 最高裁判所裁判官及び事務総局の各局課長は襲撃の対象となるおそれが高いこと等
・ 最高裁判所が作成している,最高裁判所判事・事務総局局長・課長等名簿
・ 最高裁判所事務総局の各係の事務分掌(平成31年4月1日現在)
・ 最高裁判所事務総局の組織に関する法令・通達
・ 最高裁判所調査官
・ 最高裁判所判例解説
・ 判事補の外部経験の概要
・ 行政機関等への出向裁判官
*2 東京地裁令和6年1月31日判決(裁判長は53期の中島崇)は,令和の代替わりの際の「即位の礼」や「大嘗祭」に国費を支出したことは政教分離の原則に反し,信教の自由といった憲法上の権利が侵害されたなどとして,市民ら約320人が国に損害賠償を求めた訴訟で,請求を棄却しました(産経新聞HPの「「即位の礼」「大嘗祭」違憲主張退ける 東京地裁、市民らの請求棄却」参照)。


広告
スポンサーリンク