生年月日 S52.9.1
出身大学 不明
定年退官発令予定日 R24.9.1
R7.4.1 ~ 名古屋高裁事務局長
R7.3.13 ~ R7.3.31 名古屋高裁判事
R5.4.1 ~ R7.3.12 東京高裁第3特別部判事
R4.7.25 ~ R5.3.31 東京高裁12刑判事
R2.2.21 ~ R4.7.24 最高裁刑事局第二課長
H29.4.1 ~ R2.2.20 神戸地裁4刑判事
H28.4.1 ~ H29.3.31 東京高裁10刑判事
H26.4.1 ~ H28.3.31 最高裁刑事局付
H23.7.4 ~ H26.3.31 札幌地家裁室蘭支部判事補
H22.4.1 ~ H23.7.3 宇都宮地家裁判事補
H20.4.1 ~ H22.3.31 宇都宮家地裁判事補
H19.4.1 ~ H20.3.31 神戸地家裁判事補
H17.10.16 ~ H19.3.31 神戸地裁判事補
H16.10.2 ~ H17.10.15 二弁に登録
*1 以下の記事も参照してください。
・ 最高裁判所裁判官及び事務総局の各局課長は襲撃の対象となるおそれが高いこと等
・ 最高裁判所事務総局の各係の事務分掌(平成31年4月1日現在)
・ 最高裁判所事務総局の組織に関する法令・通達
音声認識システムの運用停止について(令和4年7月13日付の最高裁判所総務局第二課長及び刑事局第二課長の事務連絡)を添付しています。 pic.twitter.com/b9eQQpNQ2h
— 弁護士 山中理司 (@yamanaka_osaka) December 4, 2022
令和2年度刑事実務研究会2(共同研究「令状処理をめぐる諸問題」結果概要)(令和2年12月の司法研修所の文書)を掲載しています。https://t.co/MxvAKkRs0t pic.twitter.com/HbJ0L66COV
— 弁護士 山中理司 (@yamanaka_osaka) May 17, 2023
*2 裁判所HPの「裁判員の年齢が18歳以上へ-学生に向けた広報活動-」に57期の市原志都裁判官の写真が載っています。
*3の1 東京高裁第3特別部は,排除措置命令等(排除措置命令、納付命令、競争回復措置命令、第四十八条の三第三項の認定及び第四十八条の七第三項の認定並びに前節の規定による決定であることにつき独占禁止法76条2項)に対する抗告訴訟(独占禁止法85条1号参照)の控訴事件等を担当しています(東京高裁の令和5年度事務分配3頁及び4頁参照)。
*3の2 弁護士任官どどいつ集ブログの「配点事件が あるのかどうか? 「名古屋高裁 特別部」」には「かつて、裁判所では、露骨な差別人事の反面で、過剰な温情人事が目に余ると言われてきた。後者の典型例は、心身の故障で執務することができない裁判官を、裁判官分限法に従って分限免職にせず、高裁の陪席などに形式的に配置し、事実上、長期間の休職をさせるといった措置だ。」と書いてあります。
*3の3 東京高裁第3特別部の既済事件一覧表を掲載しています。
市原志都裁判官(57期)が関与した公開判例 (裁判所HPの判例検索で 7 件ヒット)
| 裁判所 | 裁判年月日 | 事件番号・事件名 | 全文 | 区分 |
|---|---|---|---|---|
| 神戸地方裁判所 | 令和元年 12月11日 |
令和1(わ)720
殺人被告事件 | 下級裁裁判例 | |
| 神戸地方裁判所 | 令和元年 10月30日 |
令和1(わ)486
過失運転致死傷被告事件 | 下級裁裁判例 | |
| 東京高等裁判所 | 平成29年 3月21日 |
平成28(う)974
不正競争防止法違反被告事件 | 高裁判例 | |
| 東京高等裁判所 | 平成29年 1月24日 |
平成28(う)872
児童買春,児童ポルノに係る行為等の処罰及 び児童の保護等に関する法律違反被告事件 | 高裁判例 | |
| 宇都宮地方裁判所 | 平成22年 3月26日 | 平成14(た)4 | 下級裁裁判例 | |
| 神戸地方裁判所 | 平成18年 12月15日 |
平成18(わ)204
収賄 | 下級裁裁判例 | |
| 神戸地方裁判所 | 平成18年 9月8日 |
平成18(わ)481
器物損壊,建造物侵入,航空の危険を生じさ せる行為等の処罰に関する法律違反 | 下級裁裁判例 |
出典: 裁判所HPの判例検索 / 名寄せは姓名一致による自動取得のため、同姓同名の他裁判官の判例が含まれる場合があります / 任官前・退官後の判決 (上告代理人等の誤検出) は在任期間で自動除外しています / 最終取得: 2026.05.31