録音反訳方式に関する最高裁判所作成の文書

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1 録音反訳方式とは,録音テープ等の反訳を裁判所職員以外の者に委託して逐語調書を作成する方式をいいます。

2 録音反訳方式に関する最高裁判所作成の文書を以下のとおり掲載しています。
(総務局長通達)
・ 録音反訳方式に関する事務の運用について(平成10年3月20日付の最高裁判所総務局長通達)
(総務局第三課長の事務連絡)
・ 録音事務を行うに当たっての留意事項について(平成27年10月14日付の最高裁判所総務局第三課長書簡)
・ 「音声認識システムの認識結果を利用した録音反訳業務について」の送付について(平成21年6月29日付の最高裁判所総務局第三課長の事務連絡)
 録音反訳業務における反訳業務の発注について(平成28年2月23日付の最高裁判所総務局第三課長及び経理局用度課長の事務連絡)
・ 録音反訳事務における反訳の発注に関する留意点について(平成28年2月23日付の最高裁判所総務局第三課課長補佐の事務連絡)
・ 録音反訳方式を利用する上での留意事項について(平成30年4月26日付の最高裁判所総務局第三課長の事務連絡)
・ 録音反訳方式を利用する上での留意事項について(平成31年4月22日付の最高裁判所総務局第三課長の事務連絡)

3 「尋問調書」も参照してください。

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