大竹昭彦裁判官(40期)の経歴

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生年月日 S35.12.16
出身大学 東大
定年退官発令予定日 R7.12.16
R3.1.4 ~ 東京高裁11民部総括
H31.2.25 ~ R3.1.3 仙台地裁所長
H25.4.1 ~ H31.2.24 東京地裁8民部総括(商事部)
H24.4.1 ~ H25.3.31 東京地裁28民部総括
H24.2.3 ~ H24.3.31 東京地裁判事
H21.1.13 ~ H24.2.2 最高裁人事局給与課長
H19.8.1 ~ H21.1.12 東京高裁14民判事
H16.8.1 ~ H19.7.31 最高裁行政局第一課長
H15.4.1 ~ H16.7.31 最高裁行政局第二課長
H12.4.1 ~ H15.3.31 大阪地裁判事
H10.4.12 ~ H12.3.31 盛岡地家裁判事
H9.4.1 ~ H10.4.11 盛岡地家裁判事補
H6.6.1 ~ H9.3.31 東京地裁判事補
H4.6.1 ~ H6.5.31 通産省産業政策局事務官
H4.4.1 ~ H4.5.31 最高裁総務局付
H2.4.1 ~ H4.3.31 那覇家地裁判事補
S63.4.12 ~ H2.3.31 大阪地裁判事補

*1 40期の大竹昭彦裁判官は,平成7年度判事補在外特別研究員としてアメリカ合衆国ニュージャージー州を中心とする司法運営の実情の調査研究のため,平成7年7月から1年間,同国への出張を命ぜられました(「裁判官海外出張者名簿(平成元年度から平成17年度まで)」参照)ところ,40期の大竹優子裁判官は平成7年6月1日に依願退官し,平成8年9月5日に東京家裁判事補として再び裁判官となっています。
*2 以下の記事も参照して下さい。
・ 高裁の部総括判事の位置付け
・ 東京地裁裁判官会議の概況説明資料
・ 地方裁判所の専門部及び集中部
・ 最高裁判所裁判官及び事務総局の各局課長は襲撃の対象となるおそれが高いこと等

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